外交防衛委員会
外交防衛委員会の発言15177件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員507人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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防衛 (71)
一般 (40)
堅持 (32)
国際 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 中谷元 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛大臣
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参議院 | 2025-04-10 | 外交防衛委員会 |
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ただいま議題となりました日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。
我が国はこれまで、円滑化協定を締結するごとに、これを実施するための法律を個別に制定しております。そうした中、昨年七月には日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定が署名をされました。同協定を含め、円滑化協定はいずれも、両締約国間における互恵的な防衛協力を実施するための枠組みを設け、並びに訪問部隊及び文民構成員の地位を定めることにより、二国間の防衛協力を円滑にすることを目的とするものであり、また、円滑化協定の実施のために必要な国内担保措置の内容は定型化しています。
このような状況
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-10 | 外交防衛委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時五十二分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
四月一日
辞任 補欠選任
永井 学君 堀井 巌君
四月二日
辞任 補欠選任
進藤金日子君 中曽根弘文君
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出席者は左のとおり。
委員長 滝沢 求君
理 事
佐藤 正久君
若林 洋平君
塩村あやか君
三浦 信祐君
柳ヶ瀬裕文君
委 員
有村 治子君
生稲 晃子君
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 |
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ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、永井学君及び進藤金日子君が委員を辞任され、その補欠として堀井巌君及び中曽根弘文君が選任されました。
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、外務省大臣官房審議官小林出君外十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 |
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参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に独立行政法人国際協力機構理事長田中明彦君及び同理事大場雄一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 |
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独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 松川るい |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-08 | 外交防衛委員会 |
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自由民主党の松川るいです。
本日はJICA法改正の審議なので、この機会に、ODAについて国民の皆様が理解を深めるのに役立つような審議をしたいなと思っております。
さはさりながら、その前に、やはりトランプ関税についてお伺いしたいと存じます。
世界同時株安の連鎖のおそれもありますし、世界のこの経済が不透明な状況、恐慌になるんじゃないかといったおそれもある。また、我が国の対外関税極めて低くて、自動車に至ってはゼロ関税であるにもかかわらず、その我が国に対して二四%の相互関税が課されるということは非常に理不尽極まりなく、まさに国難ともいうべき状況であります。
昨晩、石破総理がトランプ大統領と電話会談を行い、そして閣僚を指名して協議を行っていくことで合意をしたとのことです。どのようにこの状況を打開していくべく対米交渉に臨んでいくのか、岩屋大臣にお伺いいたします。
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