外務委員会
外務委員会の発言9017件(2023-03-08〜2026-05-15)。登壇議員456人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 小田原雄一 |
役職 :環境省大臣官房審議官
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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恐らく、どこで何をしなければいけないかというのは、具体的な箇所が決まってきた段階で調整ということになると思われます。
私どもとしましては、いずれにいたしましても、福島県内での除去土壌というのは、再生利用する場合でも環境省が責任を持って管理をしていかなければいけないというところでございます。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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国会でも、議員会館の植栽でも、国会の植栽でも、使ってみようかという結果にならなくても、その旗印を上げたときにいろいろな議論が巻き起こると思います、賛成も反対も。それを受けてどうするかということが我々の責務なんですよ、原発事故を乗り越えていくとき。寄り添うということはそういうことです。
皆さんの選挙区に持っていけというのは、それもしんどいと思いますよ。僕の選挙区だって再生土を使えるけれども、やはり議論が二分しちゃうというのが、今自治体の議員とか首長とかと話していますけれども、これが実態です。でも、福島県だけではなくて、やはり全国民で、結果、受け入れなくても、議論が必要だと思いますので、是非委員の皆さんも、うちの選挙区で使うのを、大臣もちょっとやってみてください。
外務省にお願いしたい点は、これは大臣のところとか政務三役とかは置いてあるんですけれども、飯倉公館に何で置かないんですかね。
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| 岩屋毅 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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確かに、今、外務大臣室とか副大臣室とか政務官室とかに置かせていただいておりますけれども、量としては知れていますので。外務省の植栽というと、外務省の桜はとても有名ですが、では、あそこの土を全部入れ替えるのかという話にもなりますし、あの辺は官庁街ですから住居がすぐ近くにあるというわけではありませんけれども、地域への説明も必要だろうと思います。
だから、いろいろ考えているんですが、どういう方法があるのかというのをもうちょっと真剣に検討していきたいと思います。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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だから、さっき環境省に確認して具体的なものは決まっていないといっても、総理は明言をしたんです、使いますと。外務大臣も、詳細はこれから詰めなきゃいけないけれども、今のままのこの鉢数ではなくて、やれるのであれば外の部分も含め、検討すると明言できないんですか。石破総理は明言したんですよ。復興大臣という思いであるのであれば、明言できるんじゃないですか。
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| 岩屋毅 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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ですから、検討はしっかりさせていただきます。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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あと、鉢植えの話はもう今実績があるので、飯倉公館に置いてくださいよ。ああいうところに置かないと、まさに情報発信にならないじゃないですか。飯倉公館はすぐ置けますよ。どうですか。鉢植えですよ、植栽じゃなく、飯倉公館に。ああいうところに置かないと、何の意味もない、何の意味もないんじゃなくて、発信するいい公館なんですから、そこにこそ置くべきだと思いますけれども。
これはすぐに言えるんじゃないですか、検討じゃなくて。大臣、もう一回。
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| 岩屋毅 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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それも含めて検討させていただきたいと思います。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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来週には飯倉公館に鉢が置かれたというハッピーニュースが届くことを御期待申し上げ、質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 堀内詔子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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次に、源馬謙太郎君。
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| 源馬謙太郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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立憲民主党の源馬謙太郎です。どうぞよろしくお願いいたします。
私、今年、花粉症デビューしまして、済みません、マスクのまま今日は失礼いたしたいと思います。
まず、対米関係について伺っていきたいと思います。
先ほど武正委員の質問でもありましたが、最近、法の支配に基づいた自由で開かれたインド太平洋という言い方がところどころなくなっているというふうに思います。
先ほど武正委員は共同声明のお話を取り上げていましたが、ちょっと違う角度で申し上げますけれども、岩屋大臣がDCを訪問された際の外務省からいただいた資料です。
日米外相会談、ウォルツ国家安全保障担当大統領補佐官、それからハガティ上院議員と会われたときに、それぞれどういうお話をされたかというのを、外務省から資料をいただいていますが、日米外相会談でも、自由で開かれたインド太平洋の実現に向け、日米で協力をしていくことを確認したと。
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