憲法審査会
憲法審査会の発言3444件(2023-03-02〜2026-07-24)。登壇議員248人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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れいわ新選組、大石あきこです。
枝野会長にお伺いしたいんですけれども、この回の二回前だと思いますけれども、冒頭に、ここでの発言は会派を代表しての発言をするようにというお言葉がありました。
一方で、四月二日の、昨日の参議院の憲法審での自民党の発言は、七十日を一つの目安という発言は誤解を生む発言だというふうに違和感を唱えられていて、これは同じ自民党の船田幹事の発言を捉えて言ったものと思いますので、捉えてかどうか分かりませんが、少なくとも、船田幹事は一つの目安、七十日とおっしゃって、そごがある、矛盾があると私は考えていて、これは会派を代表する意見として矛盾があるのではないかと考えるんですが、枝野会長はこのような衆議院の憲法審での発言だったり運用というのはどう思いますかというのが一点。
それから、先ほど維新の方が、私に二回連続、名誉毀損だとおっしゃったので、これは申し上げておきたい。そ
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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私に対してお尋ねがございましたが、他の院の審査、審議の状況については、今後の当会の運営に当たって、幹事会等での協議に当たっては考慮すべき事項だとは思いますけれども、私が今の時点でお答えする立場にはないというふうに思っております。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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ありがとうございます。
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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予定した時間が経過をいたしました。
これにて自由討議は終了いたしました。
次回は、来る四月十日木曜日午前九時五十分幹事会、午前十時審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時五十二分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-04-02 | 憲法審査会 | |
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午後一時開会
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委員氏名
会 長 中曽根弘文君
幹 事 臼井 正一君
幹 事 佐藤 正久君
幹 事 山本 啓介君
幹 事 若林 洋平君
幹 事 熊谷 裕人君
幹 事 辻元 清美君
幹 事 谷合 正明君
幹 事 片山 大介君
幹 事 川合 孝典君
幹 事 山添 拓君
青山 繁晴君
赤池 誠章君
衛藤 晟一君
加藤 明良君
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-02 | 憲法審査会 |
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ただいまから憲法審査会を開会いたします。
幹事の補欠選任についてお諮りをいたします。
委員の異動に伴い現在幹事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
幹事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-02 | 憲法審査会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、幹事に中西祐介君を指名いたします。
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-02 | 憲法審査会 |
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日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。
本日は、憲法に対する考え方について意見交換を行います。
まず、各会派から意見表明を行った後、委員間の意見交換を行います。
全体の所要は一時間三十分を目途といたします。
発言時間につきましては、経過状況をメモで通知し、時間が超過した際はベルを鳴らしますので、あらかじめ御了承願います。
また、御発言は着席のままで結構でございます。
なお、委員間の意見交換において発言を希望される方は、各会派からの意見表明の間にあらかじめ氏名標をお立てください。
それでは、まず各会派一名ずつ、各七分以内で御意見を順次お述べいただきたいと存じます。
佐藤正久君。
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| 佐藤正久 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-02 | 憲法審査会 |
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自民党の佐藤正久です。
我が会派が憲法改正の重要な論点として掲げている自衛隊明記、緊急事態対応、合区解消・地方公共団体、教育の充実の四つの項目のうち、緊急事態に対応し得る参議院の緊急集会について申し述べます。
まず、参議院の緊急集会の位置付けですが、日本国憲法において緊急事態に対応するための唯一の緊急事態条項であり、参議院の重要な権能であります。その上で、その活動期間については、憲法五十四条一項と二項から、文理上、最大七十日程度で、これを大きく超えることは憲法の想定外とする意見がありますが、我が会派ではこの七十日間は活動期間を厳格に限定するものではないと考えています。
本審査会でも活動期間について七十日を超えていつまでもということは想定していないと述べてきましたが、これは、憲法五十四条第一項の趣旨から、できる限り早期に総選挙を実施されることが求められており、それゆえ衆議院議員の
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| 中曽根弘文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-04-02 | 憲法審査会 |
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辻元清美君。
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