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本会議

本会議の発言9166件(2023-01-23〜2026-05-26)。登壇議員736人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (339) 証拠 (278) 法律 (270) 請求 (204) 提出 (162)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-11-11 本会議
○事務総長(築山信彦君) 日程第二、副議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  なお、投票用紙を書き損じられた方につきましては、議長席に向かって左側の事務局にまでお申し出いただければ、投票用紙を交換いたします。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-11-11 本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-11-11 本会議
○事務総長(築山信彦君) 副議長選挙の投票結果の報告に先立ち、先ほどの議長選挙の集計結果に誤りがありましたので、おわびの上、訂正させていただきます。  先ほど、議長選挙の投票総数四百六十四、名刺の数は四百六十五と申し上げましたが、実際には、投票総数四百六十五、名刺の数も四百六十五で、投票総数と名刺の数は符合しておりました。  また、先ほど、額賀福志郎君四百六十二、玄葉光一郎君二と申し上げましたが、実際には、額賀福志郎君四百六十三、玄葉光一郎君二でございました。  重要な選挙の点検に誤りがありましたことを心からおわびいたします。大変申し訳ありませんでした。  議場内交渉係が協議しておりますので、しばらくお待ちください。  それでは、副議長選挙の投票の結果を御報告申し上げます。  投票総数四百六十五。名刺の数もこれと符合しております。  本投票の過半数は二百三十三であります。
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-11-11 本会議
○事務総長(築山信彦君) この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。     〔事務総長築山信彦君議長額賀福志郎君を演壇に導く〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-11-11 本会議
○事務総長(築山信彦君) 議長に御当選になりました額賀福志郎君を御紹介いたします。     〔拍手〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-11 本会議
○議長(額賀福志郎君) ただいま諸君の御推挙により、再度衆議院議長の重職に就くことになりました額賀福志郎でございます。誠に光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしております。  今日、我が国は、内外において多くの困難な問題に直面いたしております。私たちは、国民の厳粛な信託に応え、この難局を乗り越えていかなければならず、国権の最高機関である国会が果たすべき役割はかつてなく大きなものがあります。  私は、議会制民主政治の本旨にのっとり、議院の公正円満な運営に全力を傾注いたしますとともに、国民の信頼と期待に応えるべく最善の努力をいたす所存でございます。  ここに、就任に際し、議員各位の御支援と御協力を切にお願い申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手)     〔議長額賀福志郎君議長席に着く〕     〔事務総長築山信彦君副議長玄葉光一郎君を演壇に導く〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-11-11 本会議
○事務総長(築山信彦君) 副議長に御当選になりました玄葉光一郎君を御紹介いたします。     〔拍手〕
玄葉光一郎
所属政党:無所属
役職  :副議長
衆議院 2024-11-11 本会議
○副議長(玄葉光一郎君) ただいま諸君の御推挙により、本院副議長の要職に就くことになりました。  私は、この職務の重大さに深く思いを致し、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、額賀議長とともに議院の発展に全力を尽くす所存であります。  何とぞよろしく御支援と御協力のほどお願い申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手)
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2024-11-11 本会議
○議長(額賀福志郎君) この際、麻生太郎君から発言を求められております。これを許します。麻生太郎君。     〔麻生太郎君登壇〕
麻生太郎 衆議院 2024-11-11 本会議
○麻生太郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し述べたく存じます。  昨年十月以来、本院議長として円滑な議院の運営に取り組んでこられた額賀福志郎君が再び議長に、また、玄葉光一郎君が副議長に当選をされました。我々一同、衷心より祝意を表する次第であります。  御承知のとおり、両君は、共に議会政治に対する豊かな経験をお持ちであるばかりでなく、その優れた人格と識見は、この重任を託するに誠にふさわしい方々であると存じます。  特別国会の開会に当たり、国民の国会に寄せる期待と関心は大なるものがあります。我々は、両君がその手腕と力量を遺憾なく発揮され、議院の円満な運営と議会政治の健全なる発展に十分な成果を上げられ、もって国民の負託に応えられるものと固く信ずるところであります。  ここに、両君の御就任を祝し、今後の御活躍を
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