法務委員会
法務委員会の発言27467件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員566人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
夫婦 (69)
使用 (58)
別姓 (49)
旧姓 (47)
日本 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-15 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 お諮りいたします。
ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-15 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
〔報告書は附録に掲載〕
―――――――――――――
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-15 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時二十四分散会
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-03-13 | 法務委員会 | |
|
令和六年三月十三日(水曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 武部 新君
理事 熊田 裕通君 理事 笹川 博義君
理事 仁木 博文君 理事 牧原 秀樹君
理事 道下 大樹君 理事 米山 隆一君
理事 池下 卓君 理事 大口 善徳君
東 国幹君 五十嵐 清君
井出 庸生君 稲田 朋美君
英利アルフィヤ君 奥野 信亮君
斎藤 洋明君 高見 康裕君
谷川 とむ君 中曽根康隆君
中野 英幸君 西野 太亮君
平口 洋君 藤原 崇君
三ッ林裕巳君 山田 美樹君
おおつき紅葉君 鎌田さゆり君
鈴木 庸介君 寺田 学君
山田 勝彦
全文表示
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-13 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 これより会議を開きます。
裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官伊藤哲也君、警察庁長官官房審議官親家和仁君、消費者庁政策立案総括審議官藤本武士君、総務省大臣官房審議官山碕良志君、総務省総合通信基盤局電気通信事業部長木村公彦君、法務省大臣官房政策立案総括審議官上原龍君、法務省大臣官房審議官柴田紀子君、法務省大臣官房司法法制部長坂本三郎君、法務省民事局長竹内努君、法務省刑事局長松下裕子君、法務省矯正局長花村博文君、法務省保護局長押切久遠君、法務省人権擁護局長鎌田隆志君、出入国在留管理庁次長丸山秀治君、文部科学省大臣官房審議官淵上孝君、文部科学省大臣官房文部科学戦略官中原裕彦君、厚生労働省大臣官房審議官宮本直樹君、厚生労働省大臣官
全文表示
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-13 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-13 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 次に、お諮りいたします。
本日、最高裁判所事務総局総務局長小野寺真也君、人事局長徳岡治君、経理局長染谷武宣君及び民事局長兼行政局長福田千恵子君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-13 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-13 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。英利アルフィヤ君。
|
||||
| 英利アルフィヤ |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-03-13 | 法務委員会 |
|
○英利委員 おはようございます。自由民主党の英利アルフィヤです。
大臣の所信に対して、本日は会派を代表して質問させていただきます。機会をいただきまして、ありがとうございます。
我が国は今、緊迫した国際情勢の中にあります。ウクライナ侵攻も続いており、ガザでの情勢も悪化する一方でございます。台湾有事も目先にあるかもしれません。国際的な情勢を鑑みると、人権のスペースというものも国際的にも縮小していて、特に法の支配というものも揺らいできています。
こんな中、法の支配に基づく国際秩序を揺るがす、力による一方的な現状変更の試みに直面しているという国際情勢を鑑みると、法の支配の促進という観点で、外務省はもとより法務省の役割も重要になっていると考えます。
昨今の国際情勢の中で、日本として国際社会における法の支配の維持強化に向けてリーダーシップを取っていくため、法務省はどのような施策に取り組
全文表示
|
||||