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法務委員会

法務委員会の発言34651件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員679人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (186) 証拠 (134) 紹介 (108) 請求 (93) 請願 (73)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
武部新 衆議院 2023-11-07 法務委員会
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
武部新 衆議院 2023-11-07 法務委員会
○武部委員長 この際、御報告申し上げます。  去る十月二十五日、最高裁判所から国会に、性別の取扱いの変更申立て却下審判に対する抗告棄却決定に対する特別抗告事件(令和二年(ク)第九九三号)についての決定正本が送付され、同月二十七日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告いたします。      ――――◇―――――
武部新 衆議院 2023-11-07 法務委員会
○武部委員長 この際、小泉法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉法務大臣。
小泉龍司
役職  :法務大臣
衆議院 2023-11-07 法務委員会
○小泉国務大臣 この度、法務大臣を拝命いたしました小泉龍司です。どうぞよろしくお願い申し上げます。  武部委員長を始め理事及び委員の皆様方には、平素から法務行政の運営について格別の御理解と御尽力を賜り、厚く御礼申し上げます。  さて、改めて申し上げるまでもありませんが、法規範とそれを遵守する国民の意識が我が国の社会におけるあらゆる営みの基盤となっています。国民が互いを信頼し合える社会をつくり、維持することこそ、今日、国民が法務行政に求める最も大きな課題であると考えます。  この大きな使命を念頭に置き、時代の変化を踏まえ、何が国民の幸せにつながるのかという視点から、法務省設置法三条一項に掲げられた法務省の五つの任務を改めて掘り下げていくことが必要です。  以下、大きなくくりとして、法秩序の維持、国民の権利擁護、出入国及び外国人の在留の公正な管理、法務行政における国際貢献、時代に即した
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武部新 衆議院 2023-11-07 法務委員会
○武部委員長 次に、門山法務副大臣及び中野法務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。門山法務副大臣。
門山宏哲
役職  :法務副大臣
衆議院 2023-11-07 法務委員会
○門山副大臣 法務副大臣の門山宏哲でございます。  法務行政の諸課題につきましては、いずれも国民生活の基本、根本、根幹に関わる重要なものばかりでございますので、中野政務官とともに小泉大臣を支え、精力的に取り組んでまいります。  武部委員長を始め理事、委員の皆様におかれましては、何とぞ御協力、御指導をよろしくお願い申し上げます。
武部新 衆議院 2023-11-07 法務委員会
○武部委員長 次に、中野法務大臣政務官。
中野英幸
役職  :法務大臣政務官
衆議院 2023-11-07 法務委員会
○中野大臣政務官 法務大臣政務官の中野英幸でございます。  我が国の統治基盤の一つである法務行政を推進していくに当たり、小泉法務大臣、門山法務副大臣とともに力を合わせ、誠心誠意取り組んでまいる所存でございます。  武部委員長を始め理事、委員各位の皆様方の御指導と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
武部新 衆議院 2023-11-07 法務委員会
○武部委員長 次回は、明八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時十九分散会
会議録情報 参議院 2023-06-21 法務委員会
令和五年六月二十一日(水曜日)    午後一時三十分開会     ─────────────    委員の異動  六月十六日     辞任         補欠選任      こやり隆史君     世耕 弘成君      藤井 一博君     山崎 正昭君  六月十九日     辞任         補欠選任      古庄 玄知君     岡田 直樹君      田中 昌史君     野上浩太郎君  六月二十日     辞任         補欠選任      岡田 直樹君     古庄 玄知君      野上浩太郎君     田中 昌史君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         杉  久武君     理 事                 加田 裕之君                 福岡 
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