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災害対策特別委員会

災害対策特別委員会の発言3582件(2023-01-23〜2026-04-14)。登壇議員331人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 災害 (145) 防災 (143) 復興 (92) 地域 (82) 被災 (81)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。  それでは、理事に       小里 泰弘君    河野 正美君    及び 山口  晋君 を指名いたします。      ――――◇―――――
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
災害・防災に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。  あかま防災担当大臣及び牧野防災庁設置準備担当大臣・国土強靱化担当大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。あかま国務大臣。
あかま二郎 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
防災を担当する内閣府特命担当大臣のあかま二郎でございます。  第二百二十一回国会における御審議に当たりまして、災害対策に関する私の所信を申し上げます。  我が国では、令和六年の能登半島地震や豪雨に続き、昨年も、大規模火災や地震、大雨等による被害が発生し、本年に入ってからも、地震や全国各地での長期にわたる大雪など、災害が頻発しております。  これらの災害により亡くなられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  被災地の復旧復興に向け、被災された方々を始め現場の声を伺いながら、引き続き、政府一体となって取り組んでまいります。  本年一月一日で能登半島地震の発生から二年を迎え、復興の途上に発生した奥能登豪雨から間もなく一年半を迎えようとしています。  私自身、就任後直ちに被災地に伺い、また、元日の令和六年能登半島地震・令和六年奥能登豪雨
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関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
次に、牧野国務大臣。
牧野たかお
役職  :復興大臣
衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
防災庁設置準備担当大臣及び国土強靱化担当大臣の牧野たかおでございます。  第二百二十一回国会における御審議に当たりまして、防災庁設置、国土強靱化に関する私の所信を申し上げます。  我が国では、令和六年の能登半島地震や豪雨に続き、昨年も、大規模火災や地震、大雨や竜巻等による被害が発生し、本年に入ってからも、全国各地で大雪が長く続くなど、災害が頻発しております。  これらの災害により亡くなられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された全ての方々に心からお見舞い申し上げます。  世界有数の災害発生国である我が国において、千島海溝地震、日本海溝地震や首都直下地震、南海トラフ地震、富士山噴火などにより大きな被害が予測される中で、人命、人権最優先の防災立国を実現すべく、昨年十二月に、防災立国の推進に向けた基本方針が閣議決定されました。  この方針に沿って、我が国の防災全体を俯瞰的に捉え、徹
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関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
以上で両大臣の所信表明は終わりました。  次に、令和八年度における防災関係予算の概要について説明を聴取いたします。津島内閣府副大臣。
津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
防災担当内閣府副大臣の津島淳でございます。  令和七年に発生した地震や豪雨災害、本年に発生した大雪による被害等によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、全ての被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。  災害から国民の生命、身体、財産を守るために、防災担当内閣府副大臣として、あかま大臣を補佐し、古川政務官とも力を合わせて、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対策に全力で取り組んでまいります。  また、本国会に、政府として、防災庁設置法等の関連法案を提出しております。本年中の防災庁設置に向け、準備を加速してまいります。  関委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。  さて、令和八年度の防災関係予算案の概要につきまして、お手元の資料により御説明いたします。  まず、一ページの総括表について御説明申し上げます
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関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
以上で説明は終わりました。  この際、瀬戸内閣府副大臣及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。瀬戸内閣府副大臣。
瀬戸隆一 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
防災庁設置準備担当及び国土強靱化担当内閣府副大臣の瀬戸隆一でございます。  各地で発生した災害により亡くなられました方々と御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  牧野大臣をお支えし、災害対策に全力を尽くしてまいります。  関委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をお願い申し上げます。