環境委員会
環境委員会の発言9322件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員426人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
対策 (61)
管理 (48)
捕獲 (46)
ガバメントハンター (45)
自治体 (44)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2025-05-16 | 環境委員会 |
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ただいまの附帯決議につきましては、その趣旨を十分に尊重いたしまして、関係省庁とも連携を図りつつ努力してまいる所存でございます。
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| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-16 | 環境委員会 |
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お諮りいたします。
ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-16 | 環境委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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〔報告書は附録に掲載〕
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| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-16 | 環境委員会 |
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次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時四十分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 | |
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午前九時開議
出席委員
委員長 近藤 昭一君
理事 石原 宏高君 理事 武村 展英君
理事 平口 洋君 理事 阿部 知子君
理事 松木けんこう君 理事 森田 俊和君
理事 空本 誠喜君 理事 仙田 晃宏君
東 国幹君 五十嵐 清君
勝目 康君 古賀 篤君
坂本竜太郎君 佐々木 紀君
島田 智明君 深澤 陽一君
宮内 秀樹君 山際大志郎君
大河原まさこ君 川原田英世君
齋藤 裕喜君 佐藤 公治君
篠原 孝君 馬場 雄基君
猪口 幸子君 沼崎 満子君
福重 隆浩君 北野 裕子君
竹上 裕子君 中村はやと君
…
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| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
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これより会議を開きます。
内閣提出、環境影響評価法の一部を改正する法律案を議題といたします。
本日は、本案審査のため、参考人として、一般社団法人日本環境アセスメント協会会長島田克也さん、早稲田大学法学学術院教授大塚直さん、東京科学大学環境・社会理工学院教授村山武彦さん及び公益財団法人日本野鳥の会自然保護室主任研究員浦達也さん、以上四名の方々に御出席いただいております。
この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。
次に、議事の順序について申し上げます。
まず、島田参考人、大塚参考人、村山参考人、浦参考人の順に、それぞれ十分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いた
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| 島田克也 |
役割 :参考人
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衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
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皆様、おはようございます。
私は、一般社団法人日本環境アセスメント協会の島田と申します。
本日は、このような機会を与えていただきまして、感謝申し上げます。ありがとうございます。
それでは、早速でございますが、お手元に資料の方を配付させていただいております。そちらに基づきまして御説明の方をさせていただきます。
まず初めに、我々の協会はどんな協会なんだというのを一ページに載せてございます。
一九七八年、任意団体として、環境アセスメント、こちらに関わる協会として発足をしておりまして、四十七年たったというところでございます。活動としては、環境アセスメントに関しまして、技術ですとか情報、あるいは研修、国際的な連携というようなことをやってきております。
会員会社の方ですが、去年の九月現在では百三十法人ということで、専門サービス業、これは建設コンサルタントですとか環境コンサルタン
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| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
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ありがとうございました。
次に、大塚参考人にお願いいたします。
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| 大塚直 |
役職 :早稲田大学法学学術院教授
役割 :参考人
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衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
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早稲田大学法学学術院教授の大塚直と申します。
環境影響評価法、アセス法改正と関連する事項について申し上げます。
お手元のパワーポイントと論稿のレジュメを御参照いただければと思います。パワーポイントの後ろの方に論稿がございます。
論稿一ページの「はじめに」に書きましたように、環境アセスメントは、1から4のプロセスを経ることによって合理的な意思決定をするためのツールとして位置づけられます。
今日、ネットゼロ、ネイチャーポジティブの実現が目指される中で、再エネの導入と地域の自然環境の保全の両立を図りつつ、地域の合意形成を進めるために、アセス手続が果たすべき役割は極めて重大でございます。
アセス法は大規模改正から十数年を経ておりまして、その間に問題が山積しております。中央環境審議会でも検討が行われまして、そこに記載した答申が出されました。私もこれに参加しております。本改正案も、
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| 近藤昭一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
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ありがとうございました。
次に、村山参考人にお願いいたします。
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