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経済産業委員会

経済産業委員会の発言21807件(2023-03-07〜2026-06-12)。登壇議員789人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 事業 (139) 電力 (96) 発電 (71) 投資 (67) 必要 (66)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
滝澤美帆
役割  :参考人
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○滝澤参考人 ありがとうございます。  おっしゃるとおりで、やはり成功の部分だけどうしても光を当てたいというのは気持ちとしてあるのかなというふうに思いますし、先ほども申し上げましたが、やはり心理的安全性を高めていくことというのが、恐らく企業の生産性にも寄与していくと思いますので、今日のキーワードではないですけれども、失敗から学ぶということも重要だというふうに考えています。  以上です。
鈴木義弘 衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 ありがとうございました。  終わります。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○岡本委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。  この際、参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  本日は、大変貴重な御意見を頂戴いたしまして、ありがとうございました。今後の法案審議に生かしてまいります。誠にありがとうございました。(拍手)  次回は、明二十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十五分散会
会議録情報 衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
令和六年四月十九日(金曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 岡本 三成君    理事 小林 鷹之君 理事 松本 洋平君    理事 山下 貴司君 理事 荒井  優君    理事 山岡 達丸君 理事 守島  正君    理事 中野 洋昌君       井原  巧君    石井  拓君       加藤 竜祥君    神田 憲次君       国光あやの君    鈴木 淳司君       関  芳弘君    冨樫 博之君       中川 貴元君    福田 達夫君       細田 健一君    堀井  学君       宮内 秀樹君    宗清 皇一君       山際大志郎君    吉田 真次君       和田 義明君    若林 健太君       大島  敦君    落合 貴之君       小山 展弘君    重徳 和彦君
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岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○岡本委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、新たな事業の創出及び産業への投資を促進するための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として財務省財務総合政策研究所副所長鈴木孝介さん、経済産業省大臣官房総括審議官南亮さん、経済産業省大臣官房首席スタートアップ創出推進政策統括調整官吾郷進平さん、経済産業省大臣官房審議官菊川人吾さん、経済産業省大臣官房審議官井上誠一郎さん、経済産業省大臣官房審議官浦田秀行さん、経済産業省経済産業政策局長山下隆一さん、経済産業省経済産業政策局地域経済産業政策統括調整官吉田健一郎さん、経済産業省産業技術環境局長畠山陽二郎さん、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄さん、資源エネルギー庁資源・燃料部長定光裕樹さん、特許庁総務部長滝澤豪さん、中小企業庁事業
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岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○岡本委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。田嶋要さん。
田嶋要 衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○田嶋委員 おはようございます。立憲民主党・無所属の田嶋要でございます。今日もどうぞよろしくお願いいたします。  齋藤大臣、米国出張お疲れさまでございました。昨日も本会議でその御報告を聞いたわけでございますが、大臣として手応えがあったかどうか、そしてまた最大の成果は何だったかということをまず御答弁いただきたいと思います。
齋藤健 衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○齋藤(健)国務大臣 私も、かつて経済産業省に勤務していたときに、通商政策局の米州課におりまして、大臣の米国出張のサブ、ロジ含めまして、それこそ何十回と担当してまいりましたけれども、今回の訪米というのは、一言で言うと、私はかなり大きな成果、いい訪米になったのではないかなというふうに考えています。  最大の成果なんですけれども、一言で言えば、経済面において、特にDXですとか先端重要技術について、日米の連携を深めていこうというところが非常に力強く感じられた訪米になったというところが、私は非常に大きな成果だったのではないかなというふうに思っております。  特に、私が現職の頃はアメリカとは対立ばかりでありましたものですから、そのときと比べますと、まさに隔世の感がした、そういう訪米になりました。
田嶋要 衆議院 2024-04-19 経済産業委員会
○田嶋委員 当時の闘いぶりは、もう昔から随分齋藤さんからもお話を聞かせていただいていたような気がします。  資料の一を御覧をいただきたいと思います。  今大臣からもDXの話がございました。昨日の御答弁の中でも先端技術分野での競争力の維持強化とありまして、まさにデジタルの先端技術分野でございますが、最新のデータとして、これは、見ていただくと、三位シンガポール、そして韓国がその下、そして台湾、香港と、中国もちょっと下にありますが、アジア勢がずらっと、五か国ぐらいがトップ三十に入っております。  日本はどこか、圏外です。日本は圏外についに落ちておるわけでございまして、こういうのを見ていると、今大臣がおっしゃったような思い、そして、昨日も、こういう表現でしたね、日米経済関係について、日米両国が世界の経済成長を共に牽引していく、双方向の投資の促進、こういうことで一致したというふうにあるんですが
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