行政監視委員会
行政監視委員会の発言1815件(2023-02-06〜2026-01-23)。登壇議員227人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
さん (95)
教科書 (51)
学校 (49)
選任 (46)
調査 (44)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 伊波洋一 |
所属政党:沖縄の風
|
参議院 | 2023-05-15 | 行政監視委員会 |
|
○伊波洋一君 もう時間になりましたので。
でも、やはり子供を第一に考えることが大事じゃないでしょうか。私たち、それを取り巻く今の制度の在り方に対しては政府としてしっかり支援をしていくと、そのことが求められていると思いますので、是非御検討をお願いしたいと思います。
以上です。
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-05-15 | 行政監視委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後四時八分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 | |
|
令和五年四月二十四日(月曜日)
午後一時四分開会
─────────────
委員の異動
二月二十日
辞任 補欠選任
越智 俊之君 青山 繁晴君
二月二十八日
辞任 補欠選任
小沢 雅仁君 塩村あやか君
紙 智子君 田村 智子君
大島九州男君 山本 太郎君
三月一日
辞任 補欠選任
塩村あやか君 小沢 雅仁君
柴 愼一君 石垣のりこ君
竹内 真二君 塩田 博昭君
田村 智子君 紙 智子君
山本 太郎君 大島九州男君
三月二日
辞任 補欠選任
石垣のりこ
全文表示
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 |
|
○委員長(青木愛君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告をいたします。
去る二十一日までに、越智俊之君及び水岡俊一君が委員を辞任され、その補欠として青山繁晴君及び田名部匡代君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が五名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に田名部匡代君、新妻秀規君、梅村聡君、上田清司君及び倉林明子君を指名いたします。
─────────────
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官大西友弘君外二十九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題とし、国と地方の行政の役割分担に関する件について質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
|
||||
| 星北斗 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-24 | 行政監視委員会 |
|
○星北斗君 自由民主党の星北斗でございます。
本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
早速ですけれども、質問に入らせていただきます。
二〇二〇年に明らかとなりました小林化工事件は、国民や医療関係者に医薬品の安全性の確保という国と製薬企業の最大の責務に対する大きな不安を招き、現在もなお欠品や出荷調整などによって頻繁な銘柄変更あるいは先発品への切替えを余儀なくされるなど、医療現場では大きな混乱が続いています。
本日は、このような現状を招いているジェネリック医薬品問題について質問をさせていただきます。
まず、規制緩和とジェネリック医薬品市場の変化について質問します。
従前は、品目ごとに品質、効果、安全性を評価する製造承認と、製造所の施設あるいは品質管理等を審査した上で製造業の許可を与えるという二つから構成されていましたが、いわゆる平成十七年施行法によっ
全文表示
|
||||