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農林水産委員会

農林水産委員会の発言19956件(2023-03-07〜2026-06-23)。登壇議員492人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 生産 (260) 価格 (128) 需要 (107) 備蓄 (83) 改正 (76)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口浩幸
役割  :参考人
衆議院 2026-05-20 農林水産委員会
御質問ありがとうございます。  まず、北海道、ベースにある、需給に応じた部分の話をちょっとしたいと思います。  国が今現状で生産の目安というのが出たときに、やはり道庁が主体となって、JAとか各農業団体が集まって、今年の需給がこういう国の方で示されたので、じゃ、各市町村においては、過去実績、過去のことから、大体これぐらいの配分でいいですよねということで各市町村に割り振った段階で、北海道には振興局というのがあるので、あとはその振興局間の中で調整して、その年の米の生産量を確保するというのがまず前提にあります。そういった中で、輸出用とかについては、あとは飼料用については各JAや生産者の判断で行っているのが現実であります。  それと、新規参入につきましては、親元就農であれ、仮に新規就農であれ、我々としてはそれを全て否定するものではなくて、確かにそれぞれが難しい現状にあると思います。先ほど参考人
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林拓海
所属政党:チームみらい
衆議院 2026-05-20 農林水産委員会
現場の貴重な御意見、本当にありがとうございました。  時間になりましたので、私の質問を終わります。
藤井比早之 衆議院 2026-05-20 農林水産委員会
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  次回は、来る二十六日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十分散会
会議録情報 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月十四日     辞任         補欠選任      竹内 真二君     竹谷とし子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         藤木 眞也君     理 事                 朝日健太郎君                 上月 良祐君                 東野 秀樹君                 石垣のりこ君                かごしま彰宏君     委 員                 井上 義行君                 江島  潔君                 進藤金日子君                 野村 哲郎君                 山
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藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、竹内真二君が委員を辞任され、その補欠として竹谷とし子さんが選任されました。     ─────────────
藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  食育基本法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学省大臣官房学習基盤審議官堀野晶三君外三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
食育基本法の一部を改正する法律案を議題といたします。  提出者衆議院農林水産委員長藤井比早之君から趣旨説明を聴取いたします。藤井衆議院農林水産委員長。
藤井比早之 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。  食育基本法は、食育に関する基本的事項を定め、施策を総合的かつ計画的に推進することによって現在及び将来にわたる健康で文化的な国民の生活と豊かで活力ある社会の実現に寄与することを目的として、平成十七年に議員立法により制定されました。  本案は、我が国における食や農林漁業を取り巻く状況の変化及び食料・農業・農村基本法の改正に対応し、消費者が農林水産物の生産にかかるコストを理解して負担したり、地場産、国産を選ぶようになるための食育を中長期でしっかり取り組む必要があるため、農林漁業に関する教育の促進、大人向けの食環境改善を含む新たな施策、その施策を推進するための体制の構築等が求められていることに応えるものであり、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、前文において、食をめぐる環境の変化についての
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藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。