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農林水産委員会

農林水産委員会の発言16547件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員410人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 生産 (134) 飼料 (130) 畜産 (102) 支援 (93) 市場 (88)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事鈴木貴子君、西田昭二君、葉梨康弘君、神谷裕君、渡辺創君及び長友慎治君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       笹川 博義君    野中  厚君       平沼正二郎君    岡田 華子君       金子 恵美君    小山 展弘君    及び 許斐亮太郎君 を指名いたします。      ――――◇―――――
藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  農林水産関係の基本施策に関する事項  食料の安定供給に関する事項  農林水産業の発展に関する事項  農林漁業者の福祉に関する事項  農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣鈴木憲和君。
鈴木憲和
役職  :農林水産大臣
衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
農林水産委員会の開催に当たりまして、所管大臣としての考え方の一端を申し述べます。  冒頭、私の大臣就任早々に、今シーズン一例目となる高病原性鳥インフルエンザが確認をされました。発生のあった農場が一日でも早く生産を再開できるよう努めます。また、鳥インフルエンザを始め、豚熱、アフリカ豚熱などの家畜伝染病については、飼養衛生管理の徹底を基本とした発生予防、蔓延防止対策と水際での侵入防止対策に都道府県と連携して全力で取り組みます。あわせて、産業動物獣医師の確保に努めます。  以下、農林水産行政に関して、私の基本的な考え方を申し述べます。  幾ら理想的な政策も、現場の皆様の心が動かずには効果を発揮できません。このことを心に留め、農は国の基なりという言葉のとおり、農林水産省の最も重要な使命である国民への食料の安定供給を実現します。  我が国の主食である米は一年一作であるからこそ、需要に応じた生
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藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
次に、農林水産副大臣根本幸典君。
根本幸典
役職  :農林水産副大臣
衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
おはようございます。  この度、農林水産副大臣を拝命いたしました根本幸典でございます。  鈴木大臣を始め山下副大臣、広瀬政務官、山本政務官とともに、農林水産業の構造転換に向けて、大規模化等による生産性の向上や農林水産物・食品の輸出促進などに全力を尽くしてまいります。  藤井委員長を始め理事、委員の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。  ありがとうございました。(拍手)
藤井比早之 衆議院 2025-11-20 農林水産委員会
次に、農林水産副大臣山下雄平君。