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内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

内閣府大臣政務官・復興大臣政務官に関連する発言169件(2023-02-21〜2026-06-19)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 地域 (69) 支援 (68) 地方 (67) 取組 (60) 事業 (46)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平沼正二郎 衆議院 2024-02-16 内閣委員会
○平沼大臣政務官 お答え申し上げます。  今回の地震においては、豊富な支援経験を有する、百十を超える専門ボランティア団体、NPOなどが、発災直後から被災地入りしまして、物資の提供、炊き出しや避難所の運営支援、重機による作業などを実施しております。また、これらの専門ボランティア団体の活動調整のため、一月二日より、JVOADが現地入りして、国、県、支援団体の連携を進めていると承知しております。  内閣府といたしましても、被災市町における連携の円滑化を図るため、市町ごとを中心となって活動するNPOなどの団体名を通知し、積極的な連携を依頼したところでございます。  一方で、委員の御指摘のとおり、災害時の行政とNPO、ボランティア等の民間団体が連携し効果的な被災者支援を行うためには、平時から、行政、社会福祉協議会、民間団体等の支援団体の方々がよく連携して、顔の見える関係を構築していることが重要
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平沼正二郎 衆議院 2023-11-16 災害対策特別委員会
○平沼大臣政務官 御質問ありがとうございます。  近年、先生もおっしゃるとおり、異常気象が激甚化、頻発化している中において、国民の生命財産を守り、災害の被害に遭う方々を一人でも減らしていくというのは我々の使命でございますし、政府においては、防災・減災、国土強靱化のための五か年加速化対策を着実に推進しているところでございます。  先生から成果のお話がありましたけれども、これまでの五か年対策を含む国土強靱化の取組により、例えば、全国の河川で河道掘削などを実施して、対策をする以前と同程度又はそれ以上の大雨に対して浸水被害を防止し、また大きく軽減する事例が挙がっております。また、道路ののり面また盛土対策を全国五千か所で完了しまして、完了箇所では本年の大雨に対して被災、通行止め等は発生していないということ、また、線状降水帯の半日程度前からの予測においては、令和五年には運用開始前の想定を上回る実績
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平沼正二郎 参議院 2023-11-15 東日本大震災復興特別委員会
○大臣政務官(平沼正二郎君) 復興大臣政務官の平沼正二郎でございます。  総括業務に関する事項及び岩手復興局に関する事項を担当いたします。  関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいりますので、野田委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。
平沼正二郎 参議院 2023-11-15 災害対策特別委員会
○大臣政務官(平沼正二郎君) 国土強靱化担当、防災担当内閣府大臣政務官の平沼正二郎でございます。  各地で発生した災害により亡くなられた方々と御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  堀井副大臣とともに松村大臣をお支えし、災害対策に全力を尽くしてまいります。  竹内委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。
平沼正二郎 衆議院 2023-11-14 東日本大震災復興特別委員会
○平沼大臣政務官 復興大臣政務官の平沼正二郎でございます。  総括業務に関する事項及び岩手復興局に関する事項を担当いたします。  関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、高階委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
平沼正二郎 参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○大臣政務官(平沼正二郎君) 御質問ありがとうございます。  青山委員の指摘を踏まえまして、重要土地調査法については、御承知おきのとおり、様々な議論を経て成立したものと考えております。その中において、この法律に基づいてこれまで二百十九か所の地域を指定したところでございまして、区域内にある土地、建物の所有、利用状況などについて調査を行って実態把握などを進めることにしております。そして、更にまだ区域指定を行うとしておりまして、まずはこの法律を着実に実行してまいりたいと考えております。  その上で、重要土地調査法の附則の第二条には五年後の見直しに関わる規定を置いておりますので、今後の法の執行状況や安全保障をめぐる内外の情勢などを鑑みた上で、更なる政策課題について検討をしっかりと進めてまいりたいと思っております。
平沼正二郎 衆議院 2023-11-09 災害対策特別委員会
○平沼大臣政務官 おはようございます。  国土強靱化担当、防災担当内閣府大臣政務官の平沼正二郎でございます。  各地で発生した災害により亡くなられた方々と御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  堀井副大臣とともに松村大臣をお支えし、災害対策に全力を尽くしてまいります。  御法川委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
平沼正二郎 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○平沼大臣政務官 委員おっしゃるとおり、災害に対する、防災の必要は感じております。  南海トラフ地震や首都圏直下地震などの大規模災害に対しては、内閣府を中心に関係省庁が連携して被害想定等を整理し、建物等の耐震化や避難などの対策を含んだ基本計画を策定しております。  また、基本計画に基づき、関係省庁が一体となって発災時の救助、救急等の具体的な応急対策計画を策定し、発災時に直ちに行動することとしております。  今までも、大規模災害発災時には、内閣総理大臣の指揮の下、内閣官房や内閣府が中心となって省庁横断的な取組を行い、関係省庁と自治体の適切な役割分担の下、被災地の迅速な復旧、早期の復興に取り組んでおります。  このように、事前防災から復旧復興まで政府が一体となって取り組み、災害対策に万全を期しているところでございます。
平沼正二郎 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○平沼大臣政務官 お答えいたします。  委員御指摘のとおり、防災庁のような組織というのもありますけれども、今現在において直ちに設置する必要性は低いかなとは考えておりますけれども、防災体制の充実強化は非常に重要な課題でございますし、関係省庁や地方自治体の連携の在り方について、不断の見直しを進めて、万全の防災体制の確保に努めてまいりたいと思っております。
平沼正二郎 参議院 2023-11-07 内閣委員会
○大臣政務官(平沼正二郎君) おはようございます。内閣府大臣政務官の平沼正二郎でございます。  経済安全保障、科学技術政策、領土問題等を担当いたしております。  大野委員長を始め、理事、委員各位の先生方、皆様方の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。