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内閣府大臣政務官

内閣府大臣政務官に関連する発言354件(2023-02-09〜2026-04-23)。登壇議員8人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 支援 (69) 指摘 (60) 金融 (58) 対策 (50) 検討 (48)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
西野太亮 参議院 2024-12-10 財政金融委員会
○大臣政務官(西野太亮君) この度、内閣府大臣政務官を拝命いたしました西野太亮でございます。金融を担当いたします。  加藤大臣の下、瀬戸隆一副大臣とともに全力で職務を果たしてまいりたいと思います。  三宅委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
西野太亮 衆議院 2024-12-06 内閣委員会
○西野大臣政務官 内閣府大臣政務官の西野太亮でございます。  新しい資本主義、感染症危機管理、経済財政政策等を担当しております。  大岡委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
友納理緒
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-12-06 内閣委員会
○友納大臣政務官 内閣府大臣政務官の友納理緒でございます。  共生・共助、女性活躍、経済安全保障、科学技術政策等を担当いたしております。  大岡委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
神田潤一 衆議院 2024-08-23 財務金融委員会
○神田大臣政務官 はい。  委員御指摘のとおり、今般の株価急落を受けまして、新NISA制度を利用した投資を行う人々に動揺が生じたとの指摘があることは承知をしております。  その上で、新NISA制度の利用に当たりましては、相場の下落等の市場変動の際にも、国民の皆様一人一人が、自らの資産状況やライフプラン等を踏まえつつ、長期、積立て、分散投資の特徴や重要性を考慮し、冷静に判断していただくことが重要と考えております。  金融庁としましては、引き続き、金融経済教育推進機構、通称J―FLECを中心に、関係機関と連携をいたしまして、国民の皆様の金融リテラシーの向上に向けた金融経済教育の機会の提供等について取り組んでまいりたいと思います。
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-18 内閣委員会
○大臣政務官(古賀友一郎君) 高橋委員御指摘のこの法案四条二項でございますけれども、これは学校現場等において急遽代替教員等を補充しなければならないような場合と子供の安全とのこのバランスを図った規定であると、こういうことでございます。  すなわち、法案第四条一項の規定では、教員等を従事させるには特定性犯罪事実該当者であるか否かの確認を行わなければならないわけでありますけれども、それでは急遽代替者を補充しなければならない場合に時間的いとまがございませんので、そうした場合は、この第二項の規定によって、確認前であっても、この一定期間、先ほど委員から六月以内で政令で定める期間というふうにありました、そういった一定の期間従事できるようにする一方で、確認を行うまでの間は特定性犯罪歴がある可能性を考慮した一定の措置を講ずることを求めると、こういった趣旨でございます。  その措置の内容につきましては、こ
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古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-18 内閣委員会
○大臣政務官(古賀友一郎君) 子供に対する性暴力、性被害というのは、本当に一生の心の傷といいますか、精神的な殺人とも言われていると。こういった事態の重大性に鑑みて、子供に対する性暴力、性被害をなくすと、なくそうと、それに向けて取り組もうと、こういった趣旨で今回の御提案をしていると、そういう趣旨でございます。
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-18 内閣委員会
○大臣政務官(古賀友一郎君) おっしゃるとおり、その保護者、そのお子さんも含めてですけれども、安心感を感じていただけるというのは確かだと思います。  我々としては、この認定制度をできるだけ広く普及をさせていきたい、それによって子供の性被害を防止したい、こういった目的がございますので、そういった意味では、そういうメリットを感じていただいて、社会にこの認定制度が普及していくということを期待しているわけでございます。
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-18 内閣委員会
○大臣政務官(古賀友一郎君) 更生というのも確かに重要な視点だと、こう思っております。  実際、去る四月の二十五日でしたか、関係省庁会議で、新たにこの更生の観点を各省で取り組んでいこうと、こういった観点も入れ込んだところでございまして、重要な論点であることはこれはもう当然でありますが、一方で、先ほど申し上げた子供の性被害をどうやったらなくしていけるかというところを我々基本的な軸足として持った中で今そういった取組をやっておりますので、今言ったそのフローについても、そういったことも念頭に置きながらのフロー、それから個人情報の取扱いといった観点からそういったフローにしているというところでございますので、両方をどうやって整合させるかというところで今のような仕組みにしたというわけでございます。
古賀友一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-18 内閣委員会
○大臣政務官(古賀友一郎君) 重要な御指摘をいただいたように感じました。  事業者がその対象事業に従事する人を採用する場合に、性犯罪歴の前科も含めてあらかじめよくコミュニケーションを取って話し合うというのは大変有意義なことだと、私もそういうふうに認識をいたしました。  この法案の制度によりますと、たとえ犯歴があったとしてもその欠格事由ではないと、こういう立て付けにしておりますので、あえてそれを、従事させないという、可能性を全く否定しているわけではございませんし、そもそも当該応募者がどういう人でどういう更生を果たしていて、その事業者がどういうふうな措置をとり得るのか、とるのか、これによっていろいろと個々人の状況というのは変わってくるんじゃないかなと、こう思うわけであります。  ただ一方で、先ほど来申し上げている犯罪歴、性犯罪歴のある人の持つリスクということもこれは客観的にはあるわけでご
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神田潤一 参議院 2024-06-18 財政金融委員会
○大臣政務官(神田潤一君) お答え申し上げます。  まず、為替相場に関しましては、先ほどからの政府答弁にもありますように、市場において様々な要因において決定されるものということですので、委員御指摘のNISAがその要因ではないかということを含めまして、この変動の要因を一概に申し上げることは困難というふうに考えており、具体的なコメントは差し控えさせていただきます。  その上で、NISAの国内枠を創設すべきではないかという委員の御指摘につきましては、新しいNISA制度は今年の一月に開始されたばかりということでございまして、直ちに新たな制度上の検討あるいは制度の見直しを考えることはいたしませんが、成長と分配の好循環を実現するという観点からは、委員御指摘のとおり、資金が国内企業の成長投資に回ることは重要というふうに考えております。  このため、資産運用立国の実現に向けた取組を通じまして、投資対
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