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外務副大臣

外務副大臣に関連する発言309件(2023-02-20〜2025-12-18)。登壇議員8人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 我が国 (74) 協力 (61) 国際 (58) 外務 (44) 日本 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
藤井比早之
役職  :外務副大臣
衆議院 2024-12-12 安全保障委員会
○藤井副大臣 先ほど、昨日、日韓外相電話会談と言うべきところを誤って答弁したようでございますので、訂正させていただきたいと思います。
藤井比早之
役職  :外務副大臣
衆議院 2024-12-11 外務委員会
○藤井副大臣 外務副大臣を拝命しました藤井比早之でございます。  我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交分野において全力を尽くす所存です。  宮路副大臣、三人の政務官とともに岩屋大臣をお支えしてまいります。  なお、二人の副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することとなっております。  堀内委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願いを申し上げます。
宮路拓馬
役職  :外務副大臣
衆議院 2024-12-11 外務委員会
○宮路副大臣 外務副大臣を拝命しました宮路拓馬でございます。  日本の国益や平和をしっかり守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。  藤井副大臣、政務官とともに岩屋大臣をお支えしてまいります。  堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
藤井比早之
役職  :外務副大臣
参議院 2024-12-10 外交防衛委員会
○副大臣(藤井比早之君) 外務副大臣を拝命いたしました藤井比早之でございます。  我が国の平和、安全、繁栄、国益を守っていくため、全力を尽くす所存でございます。  小野田委員長を始め、理事、委員各位の皆様の御理解と御協力をよろしくお願い申し上げます。
宮路拓馬
役職  :外務副大臣
参議院 2024-12-10 外交防衛委員会
○副大臣(宮路拓馬君) 外務副大臣を拝命いたしました宮路拓馬でございます。  日本の国益や平和をしっかり守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。  なお、二人の副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することとなっております。  小野田委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
藤井比早之
役職  :外務副大臣
衆議院 2024-12-10 安全保障委員会
○藤井副大臣 外務副大臣を拝命した藤井比早之です。よろしくお願いします。(拍手)
宮路拓馬
役職  :外務副大臣
衆議院 2024-12-05 安全保障委員会
○宮路副大臣 外務副大臣を拝命した宮路拓馬です。よろしくお願い申し上げます。(拍手)
柘植芳文
所属政党:自由民主党
役職  :外務副大臣
参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○副大臣(柘植芳文君) 外交に関しまして熱い思いと卓越した知見をお持ちの小西先生から御質問を大変有り難く思っておりますし、また、大変緊張もいたしております。まず、心からまず感謝申し上げたいと思います。  私は、長年にわたり郵政事業に関係した者として、郵政事業に対する強い思いと、郵政事業が果たしてきた役割に対しまして、強い誇りを持っております。  郵政と外交とは何か畑違いの感がありますが、大変戸惑っておりましたが、郵便関係で見れば、外交の世界において、万国郵便連合、国際電気通信連合といった国際機関があり、それらの国際機関の幹部ポスト等の国際選挙には、総務副大臣を務めた時代を含め、数多く携わってまいりました。  特に、万国郵便連合、UPUの国際事務局長、国際電気通信連合、ITUの国際電気通信標準化局長の選挙は、大変厳しい選挙でございました。  総務省と外務省の強い連携で勝利することがで
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柘植芳文
所属政党:自由民主党
役職  :外務副大臣
参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○副大臣(柘植芳文君) 私は、外務副大臣に就任してから私自ら積極的に東京にある各国の大使館に足を運び、各国大使や大使館の職員の方々との交流を深めてまいりました。  特に、中小国と言われる国々の中には国会議員を大使館に迎えること自体が初めてだという国もたくさんあり、皆さん方は私の訪問を大変喜んでくださり、足を運ぶこと自体が外交上に大変有意義である、有意義な人と人とのつながりを築くものであると実感をいたしました。  就任から約半年でございますけれども、ナショナルデーや要人の訪日を記念するレセプションにお招きいただくと、顔なじみになった駐日大使の方々も多く出席されており、皆さんが気さくに声を掛けてくださり、大変有り難く、有り難いと感じております。当然、初めてお会いしたときよりも充実したやり取りを行うことができ、まさに人と人との信頼関係を築かなければ外交はできないと強く実感をいたしているところ
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柘植芳文
所属政党:自由民主党
役職  :外務副大臣
参議院 2024-06-18 外交防衛委員会
○副大臣(柘植芳文君) 先ほど申し上げましたように、昨年十二月に外務副大臣を拝命し、外交という新たなフィールドで精進させていただくことになりましたが、私が郵政のバックグラウンドを持っていることを踏まえ、日本の郵政システムから学びたい、関心を示してくれる国も数多くあります。手紙は人と人との虹の懸け橋というキャッチフレーズで私どもは旧来郵政事業に携わってまいりました。それは、外交という国と国との関係においても全く同じであり、先ほど答弁申し上げましたとおり、外交を支えているものは人と人とのネットワークであります。こういったことをしっかり踏まえながら、外務副大臣として私は努めてまいりたいと思っております。  一枚のはがきであっても、それによってコミュニケーションが良くなるということ自体が長い目で見れば大きな外交上の成果につながると考えております。  このような考えの下、当委員会で皆様から外交に
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