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文部科学大臣

文部科学大臣に関連する発言4371件(2023-01-24〜2026-06-09)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 学校 (138) 教育 (138) 活動 (111) 生徒 (93) 教科書 (88)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○盛山国務大臣 過料は十万円でございます。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○盛山国務大臣 先生が今御発言いただいておりますように、宗教法人の財産を保全しなければ、財産散逸のおそれが生じ、実効的な被害者救済が図られないのではないかとの懸念の声があることは、我々承知しております。  お尋ねの国家賠償に関する仮定の質問にお答えすることは困難でございますが、政府としては、旧統一教会の資産状況を注視しつつ、速やかに被害者の救済が図られるよう、現行法上のあらゆる制度を活用し、被害者救済のために最大限取り組んでまいります。  また、国会での議論、我々としても承知をして、そして、真に実効的な被害者救済となる方向で御議論がまとまることを期待しているところです。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○盛山国務大臣 それについては、個別の内容について我々の方で明確にすることはできないことになっておりますので、御理解賜りたいと思います。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○盛山国務大臣 報告を受けております。  その報告内容については、この場ではお答えできないことになっております。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2023-11-21 予算委員会
○盛山国務大臣 それについても、この場で御答弁はできません。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
衆議院 2023-11-17 文部科学委員会
○盛山国務大臣 ただいまの御決議につきましては、その御趣旨に十分留意いたしまして対処してまいりたいと存じます。     ―――――――――――――
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
参議院 2023-11-16 文教科学委員会
○国務大臣(盛山正仁君) 文部科学省が担う教育、科学技術・学術、スポーツ、文化芸術は、社会が激しく変化する中で、変化を力にし、個人や社会の未来を切り開くために極めて重要なものだと考えております。私自身、就任以降、学校、研究施設、文化施設を視察するなど、様々な場で現場の方々と意見交換を行い、その中でその重要性を一層強く感じているところです。  その上で、文部科学行政におきましては、御指摘いただきましたアクティブラーニングやキャリア教育の充実、不登校対策、コミュニティ・スクールと地域学校協働活動の一体的推進、火山対策の推進を始めとする課題に加え、例えばGIGAスクール構想の強力な推進、学校における働き方改革、処遇改善、学校の指導、運営体制の充実、教師の育成支援の一体的推進、どのような理由があっても誰もが学ぶことができる機会の保障、研究力強化のための大学ファンドの活用の推進や、博士人材の育成確
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盛山正仁
役職  :文部科学大臣
参議院 2023-11-16 文教科学委員会
○国務大臣(盛山正仁君) 先生から御指摘をいただいたことに対しまして、本当に誠に申し訳なく感じているところでございますが、今我々が承知している限りは、これ以上のことは出てこないというふうに考えているところでございます。  どうぞよろしくお願いします。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
参議院 2023-11-16 文教科学委員会
○国務大臣(盛山正仁君) 超党派の議連では大変お世話になりまして、誠にありがとうございました。  今のお尋ねでございますけれども、今回、五年間、同等の条件で都道府県に基金を設置し、そしてその中で支援を継続するとしておりまして、そして、そのスキームにつきましては、今、斎藤先生がおっしゃったとおり、三分の二を国が、そして三分の一を地方自治体がということになっておりますが、そこにつきましては地方財政措置を講じているということでございます。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
参議院 2023-11-16 文教科学委員会
○国務大臣(盛山正仁君) 御指摘のように、一人一台端末の活用が進むにつれて、故障の対応やいろんなことが出てきているのはもう事実でございます。そして、それに対しての支援体制の充実が必要というふうに認識をしています。  今、斎藤先生からお話のあったICT支援員については、現在四校に一人という基準なんですけど、それも現在配置には大きな地域差も出てきております。  こういったところをどのように変えていくのか、そういったところもやっていきたいと考えておりますし、今回提出しております補正予算では、GIGAスクール運営支援センターやネットワーク診断の促進に係る費用として五十八億円を盛り込んでいるところですし、支援の更なる充実を図ることとしています。  そして、多分、斎藤先生がおっしゃる趣旨は、学校の先生が本来教える、そういうところに集中できるような形での体制整備を整えていかないといけないということ
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