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法務大臣

法務大臣に関連する発言4348件(2023-02-02〜2026-06-18)。登壇議員6人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 再審 (154) 外国 (132) 在留 (125) 請求 (104) 証拠 (93)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
検事総長を含めて、検察の活動そのものに対する判断でございます。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
十分読んでおります。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
知り得る限り勉強しておりますけれども。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
まあ、それを含めて、個別の事件について、検察官の行った行為については答えを差し控えたいと思います。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
法務省は、平成八年及び平成二十二年に法制審議会の答申を踏まえた改正法案の提出に向けた準備をしたところでございます。しかしながら、この問題については、国民の間に様々な意見があったほか、当時の政権内においても様々な意見があったこと等から改正法案の提出までには至らなかったものと承知をしております。  現在でも選択的夫婦別氏制度の導入の是非については、国民の間に、また各党各議員の間にも様々な意見があるものと承知しておりまして、改正法案の提出には至っていないところでございます。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
選択的夫婦別氏制度を望まれる方々から、氏を含む氏名は個人のアイデンティティーに関わるものであること、また、氏を変えたくない方々にとって夫婦同氏制度が婚姻の障害となっている可能性があることなどの指摘があることは承知をしております。  そのような御意見も真摯に受け止める必要があると考えておりますが、他方で、戸籍上の氏まで夫婦、親子で別にすることについては、子供への悪影響などの観点から懸念を示す声もあると承知しております。  そのため、選択的夫婦別氏制度の導入の是非については、国民各層の意見や国会における議論の動向等をよく踏まえる必要があるものと考えております。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
そのアンケートについてはいろいろな評価がありまして、一衆議院議員として答えればいいか、あるいは法務大臣としての立場上の意見として答えていいかという問題がありまして、私はいずれも正しいと思っておりまして、御指摘の場合は法務大臣としては適当でない答えをしたということでございますけれども、ほかの局面では衆議院議員個人としてはこう思うというふうな言い方をしたつもりでございます。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
まあ、そのときはそのときとして考えてみたいと思います。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
ただいまは法務大臣としてお答えしているものですから、推し量っていただきたいと思います。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-21 法務委員会
あくまで、そのアンケートにも、法務大臣としてはお答えできませんと答えております。