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法務省大臣官房政策立案総括審議官

法務省大臣官房政策立案総括審議官に関連する発言90件(2023-02-20〜2026-06-16)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 再犯 (68) 犯罪 (67) 法務省 (57) 防止 (52) 令和 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  法務省の事務方といたしまして、十月三十一日の午前九時二十分頃、辞職願が柿沢元副大臣から法務省の事務方に提出されたところでございます。この段階におきまして、辞職願という外形的な明白な形で、もはや副大臣として職務を遂行する意思がないということで表明されたもの、そういうふうに理解しているところでございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  今の御質問でございますが、副大臣が国会で答弁するということは副大臣としての職務として行うものでございますが、先ほども申し上げましたとおり、九時二十分の段階で、副大臣の方からは、辞職願という外形的に明白な形で、もはや副大臣としての職務を遂行する意思がないということで示されているところでございまして、御本人として出席する意思もないということで我々としては理解したところでございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  繰り返しの答弁となりますが、副大臣の方から、辞職願という形で、副大臣としての職務を遂行する意思がないものと表明されたもの、そういうふうに理解しております。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  この点、繰り返しの答弁にもなりますが、柿沢前副大臣を委員会に出席させないという判断は、こちらの、法務省の事務方の独断で行ったものでございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  今回、法務省の事務方の担当者において、柿沢前副大臣から辞職願が提出されるという外形的に明白な形で、副大臣としての職務を遂行する意思がないことが表明されたところでございます。この点から、副大臣として政府を代表する立場で答弁するという職責を果たすことは困難でございまして、客観的に見て適切ではないと判断し得る状況だったため、そのような判断をした理由やその詳細については、あえて柿沢前副大臣に伝えるまでの必要はないと考えたというふうに聞いているところでございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  法務省の方の判断として決めたものでございますが、その出席しないようにするという方針自体は伝えている、ただ、その理由の詳細までは言っていないものというふうに理解しているところでございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 私が申し上げましたのは、十月三十一日の午前九時二十分頃、辞職願が法務省の事務方に提出されたということで、柿沢副大臣としては、辞職願という外形的に明白な形で、もはや副大臣としての職務を遂行する意思がないことを表明されたということをお伝えしたものでございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  私の答弁について、正確なことで私もちょっと記憶がはっきりとしないところがございます。  私が申し上げましたのは、柿沢副大臣の意思として明白な形でいただいたのは我々は辞職願である、そういうことで、もはや副大臣としての職務を遂行する意思がないことが表明されたということを我々として受け止めたということでございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  今御質問の件でございますけれども、ちょっと今、手元に正確なものについて持ち合わせはございません。恐縮でございます。
上原龍 衆議院 2023-11-08 法務委員会
○上原政府参考人 お答え申し上げます。  大臣に対してメモを差し入れさせていただいたのは事務の秘書官というふうに承知しております。