経済産業副大臣・内閣府副大臣
経済産業副大臣・内閣府副大臣に関連する発言399件(2023-02-20〜2025-11-28)。登壇議員9人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
事業 (97)
産業 (91)
支援 (83)
エネルギー (80)
経済 (79)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 岩田和親 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○副大臣(岩田和親君) 繰り返しで恐縮でございますが、一般論として、この商品先物取引法に違反する行為を行う、そのような商品先物取引業者がおりましたら、厳正に法執行をしてまいるということでございます。
その上で、御指摘の事案に関しましては、個別の事案となりますため、回答を差し控えさせていただきます。
|
||||
| 岩田和親 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○副大臣(岩田和親君) 商品先物取引法に違反する行為、こういったことがありましたら、そういった業者に対して厳正に法執行をするということは繰り返し申し上げておるところでございます。
その上で、繰り返しで恐縮でございますが、この個別の事案に関しまして、事業者の権利を不当に害するおそれもありますため、回答を差し控えさせていただきたいと思います。
|
||||
| 岩田和親 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○副大臣(岩田和親君) 違法性が明らかになっていないものに関しましては、恐縮でございますが、答弁を差し控えさせていただくということでございます。
|
||||
| 岩田和親 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○副大臣(岩田和親君) 前提といたしまして、その違法性が明らかになっていないものに関する個別の案件に関しましては、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。
|
||||
| 岩田和親 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○副大臣(岩田和親君) 今の御指摘の事案に関しましては、報道等もあってございますし、また被害の訴え、相談、いわゆる相談でございますが、こういうふうなことはあっているところでございます。
その上で、違法性が明らかになっていないという事案ということでございまして、その詳細に関してのお答えは差し控えさせていただきます。
|
||||
| 岩田和親 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○副大臣(岩田和親君) はい。
その相談があったということでございます。
|
||||
| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○副大臣(酒井庸行君) 青島委員にお答えを申し上げたいと存じます。
委員からお話のございましたように、大阪・関西万博は「いのち輝く未来社会のデザイン」ということでございまして、それと同時にもう一つ、会場のコンセプトというのがございます。これは「多様でありながら、ひとつ」というコンセプトでございまして、このコンセプトにのっとって、先ほどちょっとお話がございましたけど、性別や世代や障害の有無にかかわらず世界中の人々が利用しやすく、そういうユニバーサルデザインの実現を目指しております。
それからもう一つは、施設等、展示等のことでございますけれども、ユニバーサルデザインについてのガイドラインは策定したのは承知をしております。その上で、これらのガイドラインの作成に当たっては、当事者の方々が検討に参画をいたしまして、当事者の方々の視点でしっかりと反映された内容になっているということで認識をして
全文表示
|
||||
| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-11-17 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○副大臣(酒井庸行君) お答えをいたします。
今委員からお話がございました件でございますけれども、これまで政府……(発言する者あり)ごめんなさい、聞こえない。済みません。これまで政府や国会でも御説明しておりますとおり、大阪・関西万博とIRは全く別のプロジェクトでございます。そして、二〇一七年の九月になりますけれども、博覧会国際事務局、BIEに提出をいたしました万博立候補申請文書というのがございますけれども、本万博とIRは全く別のプロジェクトであり、この点は両プロジェクトを推進する地元自治体も同様の認識であるというふうに記載をしております。このことに尽きるというふうに考えておりますので、御理解をお願い申し上げます。
|
||||
| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-11-17 | 外務委員会 |
|
○酒井副大臣 お答え申し上げます。
今委員からお話がございました西陣織を始めとした伝統工芸品の産業というのは、各地域の固有の多様な魅力を国内外に発信して地域を支えている重要な産業だというふうに考えております。
しかし、委員御指摘のとおり、西陣織もそうですけれども、伝統工芸品の生産額や従業員の数は減っているのが現状だというふうに認識しております。
その上で、インボイス制度に関しては、伝統工芸品産業に従事する皆さんからは、コロナ禍で業界が疲弊している中で、インボイス制度導入の対応が難しい、導入に当たってはどういった作業をすればよいのか分からないといった御意見や不満の声をお聞きしています。
そのために、経済産業省としては、伝統工芸品関連の業界団体へのインボイス制度の周知、広報を行うとともに、西陣織について申し上げれば、京都府とも連携しながら、商工会議所や中小企業団体を通じたチラシ
全文表示
|
||||
| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
|
参議院 | 2023-11-15 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○副大臣(酒井庸行君) デジタル田園都市国家構想交付金につきましては、地方公共団体の地方創生に資する自主的な、主体的で先導的な取組を支援するものでございます。万博会場の会場建設費の負担の軽減のために活用をするということは、政府としては全く想定をしておりません。
本交付金につきましては、引き続き本来の趣旨でございますデジタル田園都市国家構想の実現に向けた地方公共団体の地方創生に資する取組に活用をいただきたいというふうに考えています。
その上で、会場建設費につきましては、博覧会協会の精査結果を国としてしっかりと確認した上で受け入れることとしたところでございます。会場建設費は、これまでも、閣議了解において、国、府・市、経済界が三分の一ずつ負担をすることとなっておりますので、この原則は堅持して必要な予算を補正予算案に計上しているところでございます。
よろしくお願い申し上げます。
|
||||