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総務副大臣

総務副大臣に関連する発言304件(2023-02-07〜2026-07-13)。登壇議員10人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 地方 (157) 必要 (108) 総務 (102) 事業 (93) 確保 (80)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
渡辺孝一
役職  :総務副大臣
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○渡辺副大臣 人を傷つけるような誹謗中傷というのは、インターネット上であろうとなかろうと決して許されるものではないと考えております。  総務省では、インターネット上の誹謗中傷に対しましては、令和二年九月におきまして取りまとめた政策パッケージに基づいて、関係府省や事業者とも連携をしながら取り組んでまいりました。  具体的には、誹謗中傷を行った発信者の情報開示につきまして、簡易な裁判手続を可能としました。また、プロバイダー責任制限法の改正や、プラットフォームの事業者による具体的な対応の促進、さらにはICTリテラシー向上のための啓発活動や相談体制の強化など、総合的な対策を進めてまいりました。  一方で、インターネット上の誹謗中傷は依然深刻な状況であります。その拡散を防ぐためには、プラットフォーム事業者による迅速な対応が必要であるという認識が浮き彫りになっております。  こうした課題に対処
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渡辺孝一
役職  :総務副大臣
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○渡辺副大臣 お尋ねにつきましては、既に自民党の調査に回答したとおり、当該団体及び関係団体とは関係がございません。  今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思っています。
馬場成志
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○馬場副大臣 まず、現在のことを申し上げますと、旧統一教会及び関連団体との関係は絶っております。今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底したいというふうに思います。  その上で、過去の接点についてですが、党の調査等にも関係がある旨の回答はしておりません。
馬場成志
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
衆議院 2023-11-07 総務委員会
○馬場副大臣 お答えします。  今御指摘のピースロードにつきましては、実行委員会のメンバーから打診を受けたことがきっかけで、二〇二〇年頃から名義を貸していました。当時は、自治体やマスコミ、各種団体なども後援していたイベント、スポーツイベントと承知しており、判断したものであります。なお、当時は、旧統一教会関係団体によるものとは認識しておりませんでした。いずれにしても、認識した上でのおつき合いをした団体はありません。  既に当該団体及び関連団体との関係は絶っており、今後とも徹底したいと存じます。
渡辺孝一
役職  :総務副大臣
衆議院 2023-11-02 総務委員会
○渡辺副大臣 総務副大臣を拝命いたしました渡辺孝一と申します。  鈴木大臣を支え、しっかりと力を尽くしてまいりたいと思いますので、委員長を始め理事の先生の皆さん、そして各委員の先生方には御指導、御協力をお願い申し上げまして、一言挨拶とさせていただきます。どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)
馬場成志
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
衆議院 2023-11-02 総務委員会
○馬場副大臣 おはようございます。  総務副大臣を拝命いたしました馬場成志でございます。  今、渡辺副大臣からもお話がありましたように、鈴木大臣を支え、しっかりと働いてまいりたいというふうに存じます。  委員長を始め理事、委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。お世話になります。(拍手)
柘植芳文
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
衆議院 2023-09-08 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会
○柘植副大臣 落合先生にお答えいたします。  八月の二十四日のALPS処理水の海洋放出開始後、中国から発信されていると思われる嫌がらせ等の不審な電話が多数発生していることは承知をいたしております。こうした事案が生じていることは極めて遺憾であり、憂慮をいたしております。  外国からの発信と思われる不審な電話への対応については、海外からの着信の制限など各種の嫌がらせ電話への対応サービスの活用が効果的であると考えております。  総務省といたしましては、効果的な対策といたしまして、公式SNS等を通じて広く国民に周知を行うとともに、通信業者に対し、対応サービスに係る相談、申告に迅速かつ円滑に対応するよう要請を行ってまいります。  これに加えて、先ほど先生から御指摘のあった、自治体にも大変御迷惑をかけておりますので、自治体向けに対しましては、対応の窓口を設置するとともに、個別の相談に積極的に応
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柘植芳文
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
参議院 2023-06-13 総務委員会
○副大臣(柘植芳文君) お答えいたします。  総務省の有識者会議では、昨年九月よりNHKのインターネット活用業務の在り方について検討を行ってまいりました。  これまでの議論では、テレビなどの受信設備をお持ちでない方の費用負担の在り方について、複数の構成員から、今御紹介いただいたようなインターネットに接続する機器を保有しているだけで受信料を払うというような制度をいきなり考えるというのは難しいのではないかという意見が示されるとともに、例えばスマートフォンにアプリをインストールをして自らNHKのサービスを利用しようとする方に費用負担を求めるとしても、テレビなどの受信設備の設置と同等と言えるのはどのような場合かについて具体的な議論が必要との意見を始め、様々なお立場からの意見が出されており、現時点で結論が出たものではないと承知をいたしております。  引き続き、有識者会議において丁寧に論点整理を
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尾身朝子
役職  :総務副大臣
参議院 2023-05-31 議院運営委員会
○副大臣(尾身朝子君) 情報公開・個人情報保護審査会委員野田崇君は本年九月三十日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、情報公開・個人情報保護審査会設置法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
柘植芳文
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
参議院 2023-05-25 総務委員会
○副大臣(柘植芳文君) お答えいたします。  情報通信インフラは国民生活や経済活動の基盤であり、総務省では、本年四月にデジタル田園都市国家インフラ整備計画を改訂し、安全で強靱な情報通信インフラの構築に向けた取組を一層強化することといたしております。  具体的には、光ファイバー未整備地域の解消や公設設備の民設移行、道路などの非居住地域における5G等の整備、非常時の通信確保に有用な非地上系ネットワークの早期国内展開などの取組を一層推進することといたしております。また、通信障害への対応については、非常時における事業者間ローミングの早期導入に取り組むほか、リスク管理や保守、運用の体制などの業界に共通する構造的問題への対応として、技術基盤への見直しを含む情報通信ネットワークの安全性、信頼性の更なる向上に取り組むことといたしております。  総務省といたしましては、国民の誰もがデジタル化の恩恵を実
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