総務副大臣
総務副大臣に関連する発言304件(2023-02-07〜2026-07-13)。登壇議員10人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
地方 (157)
必要 (108)
総務 (102)
事業 (93)
確保 (80)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) それぞれ話がありましたように、個々の政治団体に関するお尋ねにつきましては差し控えるべき、政府にある立場としてはお答えすることは差し控えるべきと考えております。派閥において適切にこれは対応していくものだというふうに思います。
ただ、その上でも、あえて申し上げれば、宏池政策研究会から寄附をいただいておりますが、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○渡辺副大臣 個々の政治団体に関するお尋ねにつきまして、政府にある立場としてお答えすることは差し控えたいとは思っておりますが、今議員の御指摘のことにつきましては、いずれ、派閥の方でしっかりと適切に調査をしていると認識しておりますので、お知らせする形になると思います。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 それぞれお話がありましたように、政府にある立場としてお答えすることは控えたいというふうに思いますが、その上で、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○渡辺副大臣 自分自身のことでということでお答えさせていただきますけれども、まず、議員の言われるとおり、所管の総務副大臣でございますので、十二分に理解し、襟を正さなければいけないということは理解しております。
そこで、私個人のことだけで申し上げますと、私も還付は受けております。しかし、それはしっかりと政治資金規正法にのっとって適切な処理をして戻していただいておりますし、疑われるようなことは一切ないというふうな報告も受けておりますので、御理解いただきたいと思います。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 先ほど、適切に処理しておりますということでお答えしましたが、私の場合は宏池政策研究会から寄附をいただいておりますけれども、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○渡辺副大臣 済みません、先ほど答弁の際に還付という言葉を使いましたけれども、正しくは寄附でございます。訂正をよろしくお願い申し上げます。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 政府としては、環境省が中心となって、国民の生活全般において行動変容、ライフスタイル転換を強力に進めるための国民運動であるデコ活を推進しております。地方自治体、企業、団体等が参画する官民連携協議会であるデコ活応援団を組織し、脱炭素に資する製品、サービスや取組等を国民、消費者に提供、提案する取組などが進められております。
御指摘のとおり、カーボンニュートラルに向けては国、地方が連携して脱炭素の取組を進めていくことが重要でありますので、総務省としても、環境省と連携して地域の脱炭素の取組を推進してまいります。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 令和三年六月九日に策定いたしました地域脱炭素ロードマップでは、脱炭素先行地域をつくり、脱炭素に向かう取組の方向性を示すこと、太陽光発電、住宅、建築物の省エネ等の重点対策を全国で実施すること、これらを後押しするために地域の実施体制構築に取り組むことなどが盛り込まれております。
総務省としても、地域の実施体制構築のために、アドバイザーを招聘する際の財政支援、地域活性化起業人制度によるノウハウを持った人材の地方自治体への受入れ支援、地域力創造アドバイザー制度によるアドバイザー派遣、自治大学校における自治体職員への研修といった取組を推進しております。
引き続き、環境省を始め関係省庁と連携して地域の実施体制の構築に取り組んでまいります。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-29 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) お答えします。
税制についての詳細は与党税制調査会において議論されるものと承知しておりますけれども、先般閣議決定されました総合経済対策において、個人住民税の減収額は全額国費で補填することとされております。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-29 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 繰上償還についてでありますが、民間金融機関からの縁故資金については各地方団体と金融機関との合意があれば可能でありますけれども、市場公募債においては困難であり、政府資金については補償金を支払う必要が出てまいります。そのため、令和五年度補正予算においては、基金への積立てを前提として、令和六年度及び七年度の臨時財政対策債の償還財源を措置することとしたものであります。
いずれにしても、臨時財政対策債償還基金費を活用して、過去に発行した臨時財政対策債の繰上償還が行われないとしても、償還基金費を積み立てることにより、実質的には償還基金費相当額の残高が縮減されると考えております。
|
||||