防衛省整備計画局長
防衛省整備計画局長に関連する発言318件(2023-02-20〜2026-07-16)。登壇議員3人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
部隊 (93)
自衛隊 (92)
防衛 (92)
整備 (64)
体制 (61)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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参議院 | 2025-05-15 | 外交防衛委員会 |
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取得経費でございますか。(発言する者あり)関連経費。済みません、ちょっと、関連経費はですね、ちょっと済みません、今手元にございません。失礼いたしました。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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参議院 | 2025-05-15 | 外交防衛委員会 |
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我々、これ累次の検討におきまして、当然、当時のイージス・アショアからイージスシステム搭載艦になりましたが、その必要性に鑑みて、我々、これはしっかりと整備しなきゃいけないということで必要な経費を計上しているところでございます。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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参議院 | 2025-05-15 | 外交防衛委員会 |
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お答えいたします。
石破総理が防衛庁長官であった際の外国製のNBC装甲車の導入に関する御指摘のような説明の記録については、省内関係部局において確認作業を行いましたけれども、現時点で該当する資料は発見できておりません。
いずれにしましても、NBC偵察車の研究開発を開始したのは今から二十年前の平成十七年度のことであり、議員の御指摘のような文書が残っていないことも十分あり得るとは考えてございます。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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参議院 | 2025-05-14 | 決算委員会 |
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お答えいたします。
我が国を取り巻く安全保障環境は厳しさを増す中で、F35Bはその能力を最大限発揮する、このためには、実際の任務に即した場所で訓練を行うことが必要であると考えております。
そのため、練度向上のための垂直着陸訓練について、その多くは馬毛島で実施することとしつつも、引き続き一部を実際の任務遂行の拠点となる新田原基地で実施させていただきたいと考えておりまして、こういうこと等を新富町にお伝えしたところ、新富町の小嶋町長を始め地元の皆様からは、特に夜間の垂直着陸につきまして現在の計画の見直しを求められるなど、厳しい御指摘をいただいたというところでございます。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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衆議院 | 2025-04-18 | 安全保障委員会 |
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お答えいたします。
今まさに大臣からお答えいただいたように、今回、後方支援に係る体制の強化ということで、まさに機動運用される部隊に適切に後方支援を行うということですので、その機動運用される部隊が必要とするものを必要なときにしっかりと届けられるような体制にするということでございます。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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衆議院 | 2025-04-18 | 安全保障委員会 |
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お答え申し上げます。
個々具体的な事例は、まさに様々な状況に応じますので、ここでは申し上げられませんけれども、まさに機動運用される部隊に適時適切に後方支援をするということで、その機動運用される部隊の必要に応じ適切に物品を届ける、装備を届けるということでございます。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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参議院 | 2025-04-17 | 外交防衛委員会 |
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お答えいたします。
令和四年十二月の防衛力整備計画策定時にはイージスシステム搭載艦の取得経費は約〇・四兆円と見積もっておりましたが、実際の予算計上につきましては令和五年度と令和六年度の二年間で約五千九百三十八億円を計上しており、防衛力整備計画策定時の見積りとの差は約〇・二兆円となってございます。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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参議院 | 2025-04-17 | 外交防衛委員会 |
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お答えいたします。
令和七年度予算におきましては、新型護衛艦、これFFMでございますけれども、約四千八百トン型でありますが、これ三隻の建造に掛かる経費として三千百四十八億円を計上しており、一隻当たり割りますと約千四十九億円となります。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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参議院 | 2025-04-17 | 外交防衛委員会 |
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お答えいたします。
F35Aにつきましては、令和七年度予算において機体八機の取得経費として約千三百八十七億円を計上しており、機体単価は、割りますと、約百七十三億円ということになってございます。
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| 青柳肇 |
役職 :防衛省整備計画局長
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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近年、国際社会におきましては、紛争が生起していない段階から、偽情報等により他国の世論や意思決定に影響を及ぼすとともに、自らに有利な安全保障環境の構築を企図する情報戦に重点が置かれているところでございます。海上自衛隊におきましても、あらゆる手段を総動員して正確な情報を把握し、それに基づく迅速な対処が可能な体制を構築することが必要でございます。
海上自衛隊におきましては、現在、情報の収集、分析、対処という情報戦に係る機能が自衛艦隊隷下、各地方隊隷下、大臣直轄部隊に分散しておるところでございます。このため、各組織固有の観点からの情報の収集、分析となるため、海上自衛隊全体としての総合的な情報の収集、分析体制や、情報成果の活用に課題があるところでございます。
そこで、情報戦に係る機能を有します部隊を整理、集約いたしまして、情報戦基幹部隊として情報作戦集団を新編することによりまして、効果的、効
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