第212回国会の発言まとめ
第212回国会の発言25531件(2023-10-20〜2024-01-25)。登壇議員1013人・会議体43種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第212回国会(2023-10-20〜2024-01-25)
- 発言件数
- 25531件
- 登壇議員
- 1013人
- 会議体
- 43種
主な論点キーワード:
被災 (74)
国会 (60)
地震 (51)
支援 (50)
災害 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 平沼正二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
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参議院 | 2023-11-13 | 行政監視委員会 |
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○大臣政務官(平沼正二郎君) 御質問ありがとうございます。
青山委員の指摘を踏まえまして、重要土地調査法については、御承知おきのとおり、様々な議論を経て成立したものと考えております。その中において、この法律に基づいてこれまで二百十九か所の地域を指定したところでございまして、区域内にある土地、建物の所有、利用状況などについて調査を行って実態把握などを進めることにしております。そして、更にまだ区域指定を行うとしておりまして、まずはこの法律を着実に実行してまいりたいと考えております。
その上で、重要土地調査法の附則の第二条には五年後の見直しに関わる規定を置いておりますので、今後の法の執行状況や安全保障をめぐる内外の情勢などを鑑みた上で、更なる政策課題について検討をしっかりと進めてまいりたいと思っております。
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| 青山繁晴 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-13 | 行政監視委員会 |
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○青山繁晴君 おっしゃったとおり、五年後の見直し規定をしっかり活用することが大事だと考えていますが、指定するだけでは中国の動きが止まらないというのを最近立証されているわけですから、それを考えるべきだと思います。
時間が来ましたので終わります。ありがとうございました。
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| 青山周平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学副大臣
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参議院 | 2023-11-13 | 行政監視委員会 |
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○副大臣(青山周平君) 委員長。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-11-13 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) 済みません、時間ですので。済みません、簡潔にお願いします。
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| 青山周平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学副大臣
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参議院 | 2023-11-13 | 行政監視委員会 |
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○副大臣(青山周平君) 訂正を一つ。
先ほど学習指導要領を引用いたしましたが、読み間違えがございましたので、訂正をさせていただきたいと思います。
学習の過去を振り返りと申し上げましたが、正しくは学習の過程を振り返りということで、修正をして、おわびをさせていただきます。申し訳ありませんでした。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-11-13 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後四時二十二分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2023-11-10 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | |
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令和五年十一月十日(金曜日)
午後一時十分開会
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委員の異動
十一月九日
辞任 補欠選任
越智 俊之君 吉井 章君
鶴保 庸介君 古庄 玄知君
友納 理緒君 若林 洋平君
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出席者は左のとおり。
委員長 長谷川 岳君
理 事
磯崎 仁彦君
太田 房江君
岸 真紀子君
杉 久武君
委 員
浅尾慶一郎君
古庄 玄知君
長谷川英晴君
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-10 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、越智俊之君、友納理緒君及び鶴保庸介君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君、若林洋平君及び古庄玄知君が選任されました。
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| 長谷川岳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-10 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(長谷川岳君) 地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。
地方創生及びデジタル社会の形成等の諸施策について関係大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。自見内閣府特命担当大臣。
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| 自見はなこ |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-10 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○国務大臣(自見はなこ君) 地方創生を担当する内閣府特命担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。
日本経済を再生するためには、地方創生を進め、地方が元気になることが重要です。これまで地域の創意工夫を生かした様々な取組が全国各地で推進されてきたところですが、東京圏への転入超過は依然として継続しております。このため、これまでの地方創生の成果を最大限に活用しつつ、デジタル田園都市国家構想という地方創生の旗の下、東京圏への過度な一極集中の是正を図り、全国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会を目指してまいります。
現状、若年層を中心に、進学や就職を契機として、地方から東京圏に流入する傾向があります。こうした若年層を中心に地方移住、定住が進むよう、デジタルの力も活用して地方の魅力を高め、若者などが能力を発揮できる働き場を創出し、地域の所得の向上を図ることや、地方で安心して子育てができる環境
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