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第212回国会の発言まとめ

第212回国会の発言25531件(2023-10-20〜2024-01-25)。登壇議員1013人・会議体43種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第212回国会(2023-10-20〜2024-01-25)
発言件数
25531件
登壇議員
1013人
会議体
43種
主な論点キーワード: 被災 (74) 国会 (60) 地震 (51) 支援 (50) 災害 (45)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年10月〜2024年1月

発言の多い議員 トップ12

岸田文雄 / 自由民主党・無所属の会
1100件
武見敬三 / 自由民主党
570件
盛山正仁 / 自由民主党・無所属の会
367件
小泉龍司 / 自由民主党・無所属の会
348件
上川陽子 / 自由民主党・無所属の会
347件
西村康稔 / 自由民主党・無所属の会
276件
木原稔 / 自由民主党・無所属の会
259件
自見はなこ / 自由民主党
243件
鈴木俊一 / 自由民主党・無所属の会
242件
末松信介 / 自由民主党
236件
宮下一郎 / 自由民主党・無所属の会
229件
鈴木淳司 / 自由民主党・無所属の会
225件

会議別の発言数

4846件
2149件
1860件
1376件

月別の発言数の推移(直近4か月)

2023-10
1858件
2023-11
16717件
2023-12
6642件
2024-01
314件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2024-01-25 議院運営委員会
令和六年一月二十五日(木曜日)    午前十時四十七分開会     ─────────────    委員の異動  一月二十二日     辞任         補欠選任      竹詰  仁君     浜口  誠君  一月二十三日     辞任         補欠選任      塩田 博昭君     伊藤 孝江君  一月二十四日     辞任         補欠選任      伊藤 孝江君     塩田 博昭君      柴田  巧君     清水 貴之君      浜口  誠君     竹詰  仁君  一月二十五日     辞任         補欠選任      清水 貴之君     柴田  巧君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         石井 準一君     理 事          
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石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと思います。  割当て会派推薦のとおり、柴田巧君を理事に選任することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の令和六年度予定経費要求に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○事務総長(小林史武君) 令和六年度予定経費要求について御説明申し上げます。  お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。  本院の要求額は四百十五億四百万円余でございまして、前年度と比べ六億五百万円余の増額となっております。その理由は主に議員秘書及び職員に係る人件費が増額となることによるものでございます。  要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百四十六億八千六百万円余でございます。  参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、要求額は百五十六億九千三百万円余でございます。  参議院施設整備に必要な経費の要求額は十一億一千九百万円余でございます。  国会予備金に必要な経費の要求額は五百万円でございます。  次に、お手元の資料三枚目及び四枚目
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石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 本件につきましては、本日の庶務関係小委員会、図書館運営小委員会及び理事会において審議をしてまいりました。  本件につき質疑のある方は御発言を願います。
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 立憲民主党の吉川沙織でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  今委員長から御発言ございましたとおり、この前段で庶務関係小委員会、図書館運営小委員会及び理事会が開かれて、先ほどの庶務関係小委員会におきましては、我々議員がその活動を十全に行うため支えていただいております補佐機関である事務局の皆様の働きがいのこと、予算定員と実員の乖離状態については、平成二十八年一月以降、この場でも御指摘申し上げましたけれども、そういったところを質問させていただきましたが、ここでは、今事務総長から説明ございました予算の中に、議案類印刷費、本院においては率先してペーパーレスを進めておりますが、PDFに要する費用とか、そういった観点から会議録について伺いたいと思います。  憲法第五十七条に規定のある国会の会議録の在り方につきましては、平成二十七年十二月の議院運営委員会理事会で問題提起して以
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小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○事務総長(小林史武君) お答えいたします。  第一回国会、先生御指摘の常任委員長懇談会において、当時は速記者の数が少ない等の事情もありまして、速記を付するのは必要限度に、必要の限度にとどめ、特に小委員の会議には原則として速記を付さないこととの申合せが行われております。  以後、第二回国会、第六回国会、第八回国会の常任委員長懇談会においても、小委員会には原則として速記を付さない旨の申合せがなされております。  以上でございます。
吉川沙織
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○吉川沙織君 こういった会議録の作成に関する申合せにつきましては、小委員の会議のみならず、委員会も速記を付する数を制限していたのではないかと思いますが、お伺いいたします。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2024-01-25 議院運営委員会
○事務総長(小林史武君) お答えいたします。  第一回国会の常任委員長懇談会において、速記を付する会議の数を制限する旨の申合せが行われており、速記を付されていない委員会もございました。これも先ほどお答えいたしましたとおり、当時は速記者の数が少ない等の事情から申合せが行われたものと考えられます。以後、第六回国会、第八回国会の常任委員長懇談会において、同時に速記を付する会議の数について申合せがなされております。  以上でございます。