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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言43159件(2026-02-18〜2026-07-01)。登壇議員1231人・会議体45種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-01)
発言件数
43159件
登壇議員
1231人
会議体
45種
主な論点キーワード: 選挙 (142) 憲法 (115) 地方 (99) 参議院 (80) 理事 (80)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2026-06-04 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-06-04 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-06-04 議院運営委員会
まず、動議により、補正予算二案を緊急上程いたしまして、坂本予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、中道改革連合・無所属、参政党、日本共産党、無所属の緒方林太郎議員、河村たかし議員及び山本ジョージ議員が反対でございます。  次に、日程第一及び第二につき、山口決算行政監視委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。二回目は日程第二で、無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。  次に、日程第三につき、斎藤文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第四につき、冨樫国土交通委員長の報告がございまして、参政党及び無所属の河村たかし議員が反
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山口俊一 衆議院 2026-06-04 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後六時予鈴、午後六時十分から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-06-04 議院運営委員会
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。  なお、来る九日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後五時四十二分散会
会議録情報 参議院 2026-06-03 予算委員会
  午後六時八分開会     ─────────────    委員の異動  四月二十七日     辞任         補欠選任     三原じゅん子君     自見はなこ君      泉  房穂君     杉尾 秀哉君      上田 清司君     伊藤 孝恵君      川村 雄大君     原田大二郎君      里見 隆治君     窪田 哲也君      片山 大介君     串田 誠一君      大津  力君     塩入 清香君      山添  拓君     大門実紀史君      木村 英子君     奥田ふみよ君  五月十二日     辞任         補欠選任      脇  雅昭君     山本 順三君      串田 誠一君     高木かおり君      奥田ふみよ君     伊勢崎賢治君  五月十三日     
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藤川政人 参議院 2026-06-03 予算委員会
ただいまから予算委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤川政人 参議院 2026-06-03 予算委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に青島健太君を指名いたします。     ─────────────
藤川政人 参議院 2026-06-03 予算委員会
令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。
片山さつき 参議院 2026-06-03 予算委員会
令和八年度補正予算の大要につきましては、既に、本会議において申し述べたところでありますが、予算委員会での御審議をお願いするに当たり、改めて御説明申し上げます。  最初に、一般会計予算の補正について申し上げます。  歳出においては、総額で三兆一千百三十五億円を計上しております。  その内容としては、重点支援地方交付金について、特別高圧電力やLPガスの利用者への支援など、地域の実情に応じた支援を実施するための追加措置として一千億円、今後への万全の備えとして、先日、電気・ガス料金支援のために使用決定した一般予備費について、その残高を一兆円に復元するため、五千百三十五億円を計上するとともに、中東情勢に伴うエネルギー価格高騰など、国際情勢の変化に伴う影響への対応に使用できるものとして、中東情勢等対応予備費を創設し、二兆五千億円を計上しております。  歳入においては、特例公債を三兆一千百三十五
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