ラサール石井
ラサール石井の発言99件(2026-02-18〜2026-05-26)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 社会民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財政金融委員会 | 8 | 68 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 2 | 17 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 2 | 10 |
| 行政監視委員会 | 1 | 4 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-24 | 財政金融委員会 |
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この先ももっと防衛費を拡大するのであれば、防衛費のために更なる増税が必要になるとしか考えられないんですけれども、防衛特別所得税、防衛特別法人税の税率を引き上げる可能性はあるのでしょうか。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-24 | 財政金融委員会 |
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少なくとも、防衛費のための上乗せ税率を引き上げる可能性は否定されないということだと思います。
防衛費のための恒久的な財源がつくられれば、防衛費の拡大に歯止めを掛けることができません。防衛費の拡大により、市民の暮らしに必要な財源が圧迫されています。防衛特別所得税の導入そのものに反対だということを強く申し上げて、終わりたいと思います。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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社民党、ラサール石井です。
お三人、長きにわたり、質疑ありがとうございます。
まず、高橋先生にお聞きしたいんですが、先ほどからずっと皆さん聞いているのでちょっと重複するかもしれませんけれども、米国からの輸入を増やすということを提言されておりますけれども、トランプ政権を見ると、米国への依存を高めることにもちょっとリスクが大きいように思うんですけれども、この点はどのように評価されているでしょうか。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ごめんなさい。
トランプさんのことなんで、カナダからは買うな、うちからだけ買えみたいなことを言う可能性もあるのではないでしょうか。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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これは、同じく高橋さんにお聞きしますが、御存じかどうかは分からないんですけど、そのホルムズ海峡封鎖されているということなんですが、幾つかの国は通っていて、日本も今までのイランの関係ならば通れるのだが、アメリカを支持していることで通れないというようなことを聞いたのですが、果たしてそうなのか、あるいはそんな事実はないのかを。済みません。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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それでは、加藤先生にお聞きいたします。
南鳥島沖に日本の年間消費量の二百二十倍以上のレアアース泥が存在するということなんですけれども、このレアアース泥は技術的には全て回収可能と理解してよいのでしょうか。現在の技術で現実的に回収できるレアアース泥の量はどのくらいでしょうか。
我が国単独で使い切れないくらいのレアアース泥があるとすれば、レアアースをめぐる国際的な緊張の緩和のために多国間で共同開発するということも考えられると思いますが、この点はいかがでしょうか。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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多国間で共同開発するということについては。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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レアアースがこれ商業化された場合、国際的なこのレアアース価格は低下するんでしょうか。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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あともう一つ、中国で今レアアースがたくさん取れていて、中国が支配している。それは、ウラン、トリウムを除去するというところで、非常に危険性が高い作業を労働者に押し付けるというか、やらせて、安価にやっているからだと聞いたんですけれども、中国はこの除去したウラン、トリウムをどう処理しているんですか。
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| ラサール石井 |
所属政党:社会民主党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございます。
では、加藤先生にお聞きいたしますが、気候変動対策の課題、産業構造が大きく変わる中で、石炭火力発電所や自動車関連産業で働く皆様が職を奪われないように公正な移行を実現することが大事だと思うんですが、気候変動対策自体は、これもう不可逆的な流れであるということを踏まえた上で、この公正な移行を実現するために政府がどのような対策をすべきかというお考えがあったらお聞かせください。
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