舟山康江
舟山康江の発言906件(2023-02-21〜2026-04-01)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
総理 (55)
農業 (42)
予算 (37)
お願い (32)
必要 (32)
所属政党: 国民民主党・新緑風会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 43 | 558 |
| 予算委員会 | 8 | 211 |
| こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 | 7 | 48 |
| 災害対策特別委員会 | 5 | 37 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 5 | 21 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 10 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 9 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 憲法審査会 | 2 | 4 |
| 懲罰委員会 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-28 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
以上で高木かおりさんの質疑は終わりました。
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-28 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
以上で中田優子さんの質問は終わります。
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-28 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
以上をもちまして吉良よし子さんの質疑は終わります。
本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。
午後三時五十八分散会
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-21 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
ただいまからこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を開会いたします。
こども・子育て・若者活躍に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。
こども・子育て・若者活躍に関しての諸施策に関する件について、黄川田内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、これを許します。黄川田内閣府特命担当大臣。
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-21 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
この際、津島内閣府副大臣及び古川内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。津島内閣府副大臣。
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-21 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
古川内閣府大臣政務官。
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-21 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
以上で発言は終了いたしました。
本日はこれにて散会いたします。
午後一時七分散会
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-20 | 農林水産委員会 |
|
国民民主党、舟山康江でございます。
まず、鈴木大臣、御就任おめでとうございます。地元ということ、また東北ということで、この雪国、北国の農業をしっかり踏まえた農業政策を期待したいと思っております。よろしくお願いいたします。
今日は所信に対する質疑ということで、大臣かねがね、チーム鈴木、一人ではなくてみんなでやっていくということをおっしゃっていると聞いておりますけれども、今日は、大臣の基本認識、それから今後目指すべき方向性、また決意等をお伺いしたいと思っておりますので、全て答弁、大臣にお願いしたいと思います。
さて、大臣、所信で、農林水産省の最も重要な使命は国民への食料の安定供給、まあこれそのとおりだと思います。その上で、農林水産業の役割ですね、これももちろん、食料の安定供給、大きな役割ですけれども、それ以外にどのような役割を持っていると認識されているか、まずお聞かせください。
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-20 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございます。
まさに産業面と、あとは様々な地域政策というんですかね、多分経済合理性だけでは測れない様々な価値、それをどう支えていくのか、この観点も必要だということで、是非その観点を含めた政策を進めていただきたいと思います。
そんな中で、今回の所信で、大臣の言葉では、収益力を高める、農業で稼ぐ、こういった言葉がちょっと印象的だなと思ったんですね。その意味するところ、収益力とか農業で稼ぐというと、産業として捉えた収益性とか稼ぎとか、そういったことをイメージとして湧いてしまうんですけれども、そういう意味なのか。ここの言葉の意味、ちょっと解説いただけますでしょうか。
|
||||
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-11-20 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございます。
稼ぎとか収益となると、基本的にはその物の付加価値、価格。価格がどうであるというところが収益になるんですけれども、なかなか、さっき私も冒頭に言いましたけれども、価格に乗らない役割。価格に乗らない役割を果たしたときに、その役割をどう評価するかという、そういう観点の施策も必要なのかなと思うんですね。
それはもちろん、今大臣おっしゃったように、特に中山間、条件が必ずしも良くない、米の生産コストだけで見ても、単純に平地農業地域、中山間農業地域を比べて、直近の六年産で一俵当たり、六十キロ当たり三千五百円もコストが違うというのは、これ何とか手当てをしないともう難しいということなんですけれども、平地でも、例えば農地が、いざ大雨のとき、豪雨のときに水を蓄える、これも大きな、価格に反映されない役割だと思います。まさにそういった農地等の役割をどのように評価するかという視点も私やっ
全文表示
|
||||