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宮路拓馬

宮路拓馬の発言357件(2023-02-21〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は環境委員会, 予算委員会第二分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (31) 環境 (30) 廃棄 (25) 本案 (19) 起立 (19)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮路拓馬 衆議院 2026-05-15 環境委員会
次に、柏倉祐司君。
宮路拓馬 衆議院 2026-05-15 環境委員会
この際、暫時休憩いたします。     午前十一時十八分休憩      ――――◇―――――     午前十一時五十三分開議
宮路拓馬 衆議院 2026-05-15 環境委員会
休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。渡辺真太朗君。
宮路拓馬 衆議院 2026-05-15 環境委員会
次に、内閣提出、廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案及びポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法及び中間貯蔵・環境安全事業株式会社法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。石原環境大臣。     ―――――――――――――  廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案  ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法及び中間貯蔵・環境安全事業株式会社法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
宮路拓馬 衆議院 2026-05-15 環境委員会
以上で両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十九日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十四分散会
宮路拓馬 衆議院 2026-05-12 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、二〇三〇年代後半以降の太陽電池の大量廃棄に備え、太陽電池の廃棄の抑制及び太陽電池廃棄物の再資源化等の推進を図るため、事業用太陽電池廃棄者が取り組むべき措置に関し判断の基準となるべき事項の策定、多量事業用太陽電池廃棄者による多量事業用太陽電池廃棄実施計画に係る届出並びに当該届出に係る勧告及び命令、太陽電池廃棄物再資源化等事業の実施のための措置等を講じようとするものであります。  本案は、去る四月十六日本委員会に付託され、翌十七日石原環境大臣から趣旨の説明を聴取した後、二十一日から質疑に入りました。二十四日参考人から意見を聴取し、二十八日に質疑を終局いたしました。質疑終局後、討論を行い、採決いたしましたところ、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決した次第でありま
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宮路拓馬 衆議院 2026-04-28 環境委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長小林大和君外四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮路拓馬 衆議院 2026-04-28 環境委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
宮路拓馬 衆議院 2026-04-28 環境委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。金子恵美君。
宮路拓馬 衆議院 2026-04-28 環境委員会
次に、輿水恵一君。