浅田均
浅田均の発言331件(2023-01-27〜2026-02-26)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国家基本政策委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
政策 (52)
物価 (42)
総理 (36)
上昇 (35)
金利 (35)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財政金融委員会 | 30 | 249 |
| 国家基本政策委員会 | 8 | 36 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 2 | 14 |
| 予算委員会 | 1 | 14 |
| 憲法審査会 | 6 | 7 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
|
ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。
理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
|
御異議ないと認めます。
それでは、理事に田名部匡代君及び後藤翔太君を指名いたします。
─────────────
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
|
国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
|
合同審査会に関する件についてお諮りいたします。
国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-02-26 | 国家基本政策委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時五十一分散会
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
日本維新の会、浅田均でございます。
三人の参考人の皆さん、重要な御発言、本当にありがとうございます。
私は、今の上田委員の続きからいきますと、今回、被害者救済の問題と、もう裁判制度にまでまたがる非常に多岐にわたる課題を抱えておるんですけれども、私どもにとりましては被害者救済というのが一番優先されるべきであろうというふうに思っております。
そこで、今の上田委員の質問の続きからいきますと、もう一つ、私、いわき信組の問題もずっと取り上げておりまして、いわき信組を刑事告発されたというふうに報道で知りました。いわき信組においても、通帳偽造とかそれから刑事事件と言ってもいいような中身がありますので刑事告発されたと思うんですけれども、このスルガ銀行のアパマン問題に関しては刑事告発はされなかったと。この違いは何なんですか。
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
網に掛からなかったお魚が落ちてしまったということですよね。
これは河合先生に聞くのがいいのか、信定さんに聞くのがいいのか。提出していただいた資料のグレー物件と白物件のこの分類でありますけれども、不法行為の成立する余地がないと。これ、認定、こういう主張をするには主張立証責任というのが生じると思うんですけれども、これは和解、調停の中でこういう分類がなされたという理解でいいんですか。どちらでも。
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
お尋ねしているのは分類基準のところなんです。河合先生。
|
||||
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-01-22 | 財政金融委員会 |
|
そうしたら、裁判所の分類において、不法行為認定できると、それと不法行為の成立する余地がないという分類という理解でいいんですね。
それに対して河合先生の方は、その和解、調停の中で、この分類のおかしさですね、信定参考人はこれ白など一件もないというふうにおっしゃっているんですけれども、河合先生ももちろんそういう側に立って御発言見ておられると思うんですけれども、信定参考人のこういう御意見に対して、河合先生はどういうふうに受け止めておられるんでしょうか。
|
||||