戻る

浅田均

浅田均の発言347件(2023-01-27〜2026-05-20)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国家基本政策委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 物価 (53) 成長 (52) 政策 (47) 上昇 (39) 経済 (36)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-02-26 国家基本政策委員会
合同審査会に関する件についてお諮りいたします。  国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-02-26 国家基本政策委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時五十一分散会
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
日本維新の会、浅田均でございます。  三人の参考人の皆さん、重要な御発言、本当にありがとうございます。  私は、今の上田委員の続きからいきますと、今回、被害者救済の問題と、もう裁判制度にまでまたがる非常に多岐にわたる課題を抱えておるんですけれども、私どもにとりましては被害者救済というのが一番優先されるべきであろうというふうに思っております。  そこで、今の上田委員の質問の続きからいきますと、もう一つ、私、いわき信組の問題もずっと取り上げておりまして、いわき信組を刑事告発されたというふうに報道で知りました。いわき信組においても、通帳偽造とかそれから刑事事件と言ってもいいような中身がありますので刑事告発されたと思うんですけれども、このスルガ銀行のアパマン問題に関しては刑事告発はされなかったと。この違いは何なんですか。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
網に掛からなかったお魚が落ちてしまったということですよね。  これは河合先生に聞くのがいいのか、信定さんに聞くのがいいのか。提出していただいた資料のグレー物件と白物件のこの分類でありますけれども、不法行為の成立する余地がないと。これ、認定、こういう主張をするには主張立証責任というのが生じると思うんですけれども、これは和解、調停の中でこういう分類がなされたという理解でいいんですか。どちらでも。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
お尋ねしているのは分類基準のところなんです。河合先生。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
そうしたら、裁判所の分類において、不法行為認定できると、それと不法行為の成立する余地がないという分類という理解でいいんですね。  それに対して河合先生の方は、その和解、調停の中で、この分類のおかしさですね、信定参考人はこれ白など一件もないというふうにおっしゃっているんですけれども、河合先生ももちろんそういう側に立って御発言見ておられると思うんですけれども、信定参考人のこういう御意見に対して、河合先生はどういうふうに受け止めておられるんでしょうか。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
信定参考人にお伺いします。  今、白など一件もありませんとここで書かれているのは、今の河合先生の御発言の中にあった説明のとおりだと思うんですけれども、それでいいんですか。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
何か裁判なんてやったことがないんで、よくのみ込めずに困っているんですけど、そういうところは、さはさりながら、和解、調停だから、これを受け入れないと個々の訴訟になって大変ですよというふうな圧力が、言わば圧力が掛かった、したがって仕方なしにこの調停、和解の場に臨んでいるという理解でいいんですね。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
河合参考人に質問します。  今も受け入れざるを得ないから和解、調停を進めているという信定参考人のお話だったんですけれど、これまた途中で新たな条件変更というか、加藤社長がちょっとこういう案を考えましたというのは、そこでこの枠組みの中に放り込むというのはできないんですか。(発言する者あり)
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-01-22 財政金融委員会
私も同じようなことを考えていまして、加藤参考人にお伺いしたいんです。  冒頭の陳述の中で、銀行、御行自体が持っておった問題についていろいろ改善されて、これから二度とこういう問題はないと、ガバナンス体制が不全であったから、それも改善します、こういうふうに改善していきますという銀行の体質改善というか、これからこうやっていくんだというのは伝わってくるんです。  でも、そこで被害者、今回の被害者の皆さんをどう救済していったらいいのかという思いが伝わってこないんです。だから、河合先生にしても信定参考人にしても、同じような思いを持っておられます。私も同じような思いを持っているんで、今のままではこの調停、和解、この枠組みに入らないと、あんたら勝手にやり合って、言わば脅されているような状態が続いていて、だから乗らざるを得ないと。信定参考人がさっきおっしゃっていましたけれども、まだ解決しても一億以上の負
全文表示