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浅田均

浅田均の発言331件(2023-01-27〜2026-02-26)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国家基本政策委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 政策 (52) 物価 (42) 総理 (36) 上昇 (35) 金利 (35)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
その原因って、今一部御説明いただきましたけれども、原因はどういうところにあるとお考えでしょうか。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
先般、政策投資銀行における赤字の原因を聞かせていただいたときも、コロナが原因で資金ショートして、そこでもうストップして減損処理をしたという御回答がありました。  今回、この四十一・八億円の赤字、この損失をどういうふうに処理されるんでしょうか。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
要するに、赤字が累積して計画を作り直したということでありますが、監査人の報告というのがあると思うんですけれども、そこにはどういうふうに評価されているんでしょうか。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
それ、事実の評価だけであって、意見は入っていないんですよ。意見も書かれているはずですけれども、いかがですか。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
こう数字が出ていますと書いて、言うているだけです。  それでは、時間がないので、もうお二方から言及がありましたそのJOINというやつですね、これ海外交通・都市開発事業支援機構、ジャパン・オーバーシーズ・インフラストラクチャー・インベストメント・コーポレーション・フォー・トランスポート・アンド・アーバン・ディベロップメント、英語で表記するともう完全にこれ投資会社ですよね。この投資会社の、先ほど杉先生とか船橋先生のところで具体的な額もちょっと出てきておりますけれども、令和五年度の損益と、またその原因は何か、教えてください。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
これ、財務諸表を見ているんですけど、確かに、九百五十四億八千万円ですか、になっております。  この、今、原因もテキサスの件とかいろいろ、メキシコですか、おっしゃいましたけれども、こういうふうな損失があるわけですよね。  加藤大臣、よくお聞きいただきたいんですけど、これ、特別会計ってこれだけありますけれど、例えば議論する場というのはこういうところとか、あるいは所管されている国交省で出てくる可能性もありますけれども、一般会計あるいは補正予算に関して議論できるほどできる場がないと。ここで僕、これ、赤字のところに的を絞って取り上げたのではなしに、たまたま額の大きいところから順番に行ってみようということで行き当たったというか、知らずに調べたらやっぱりこれだけ赤字があるやんかと、ほんで、累積でこれだけ赤字になっていると。  今回、別の財布をつくって、そこを出入り自由にするということは、これむしろ
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浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
時間が来たので、終わらせていただきます。ありがとうございました。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-15 財政金融委員会
日本維新の会、浅田均です。  私は、特別会計に関する法律の一部を改正する法律案に反対の立場から討論をいたします。  特別会計は一般会計と分離されて議論されるため、国全体の財政状況を不透明にし、その結果、財政規律が緩みやすくなるという指摘がなされてきました。また、特別会計が多数存在することで、国の財政上のリスクも分かりにくくなります。本法案で財政投融資特別会計の投資勘定に投資財源資金を設けることは、この財政上のリスクを分かりにくくする最たる例であり、我が党が国家財政に求める本来の方向とは全く逆方向に進めるものです。  本来、資本主義社会におけるリスクマネーの供給は民間部門の役割です。政府には、公益性があり、収益性も見込めるが、民間が手を付けない事業に限定し、かつ財政の不透明性を可能な限り排除し、小さな政府、大きな民間経済で我が国の経済を成長させることを求め、反対討論といたします。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-13 財政金融委員会
日本維新の会、浅田均でございます。  今回の議題でありますFRC報告につきましてちょっと言及させていただくとすれば、この期間、管理をめぐる処分とか、それから預金保険機構による金銭の譲渡もなかったという御報告でございます。だから、こういう何もなかったときに、まあ不要とは申しませんけれども、これから特別会計の件が出てきますので、むしろあっちの方にもっと時間を割くべきだというのが私の見解でございまして、音は鳴りませんでしたが拍手していただいた方いらっしゃいますので、見解を申し述べさせていただいて、今日は内田副総裁にお越しいただいております。私は、トランプ政権の関税政策が与える影響について日本銀行はどのように受け止めておられるのかということに関して何点か質問させていただきたいと思っております。  まず、トランプ政権の関税政策、今もこれ、かなり動きがありまして、今朝の報道でも中国に対する追加関税
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浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-13 財政金融委員会
今副総裁の方から潜在成長率並みに鈍化しているという御発言がありまして、そこからいいますと、この間も植田総裁にお尋ねしましたら、GDPギャップはゼロ近傍という御答弁いただいておりますけれども、今の副総裁の御答弁からもGDPギャップはゼロ近傍というふうに受け止めたんですけれども、いかがでしょうか。