浅田均
浅田均の発言365件(2023-01-27〜2026-07-15)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国家基本政策委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財政金融委員会 | 33 | 266 |
| 国家基本政策委員会 | 10 | 40 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 3 | 27 |
| 予算委員会 | 1 | 14 |
| 憲法審査会 | 6 | 7 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-20 | 財政金融委員会 |
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時間が参っておりますので、終わります。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 本会議 |
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日本維新の会、浅田均です。
私は、会派を代表し、高市総理の所信表明演説に関して総理に質問をいたします。
まず、物価高対策に関して質問します。
物価高対策として給付や減税が参院選前から争点になってきましたが、この間、野党の皆様方の御理解をいただき、ガソリン、軽油の暫定税率の廃止を実現することができました。しかし、現下の物価高による国民生活の負担の重さを鑑みれば、速やかに、できるだけ多くの皆さんの賛同を得て、更に対策を講じるべきと考えます。
我が党が自由民主党との連立合意書で示したいわゆる十二本の矢の中には、給付付き税額控除の制度設計が盛り込まれています。また、現在は多くの会派が給付付き税額控除の有用性を認識しており、実現の可能性はこれまで最も高まっています。一方で、給付付き税額控除は、その目的によって様々な制度設計があり得るため、意見をすり合わせていく必要があるとも認識してお
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 国家基本政策委員会 |
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ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。
議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。
去る八月一日の本会議におきまして、再度、国家基本政策委員長に選任されました浅田均でございます。
皆様方の御指導、御鞭撻を賜りまして、中立公正な運営に努め、職責を全うしてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 国家基本政策委員会 |
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ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は四名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、理事に松山政司君、三原じゅん子君、水岡俊一君及び後藤翔太君を指名いたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 国家基本政策委員会 |
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国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 国家基本政策委員会 |
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合同審査会に関する件についてお諮りいたします。
国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-11-06 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時四十八分散会
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-06-18 | 憲法審査会 |
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日本維新の会、浅田均です。
国民投票法等に関し、意見を表明します。
第五世代コンピューターの開発競争が繰り広げられていた一九八〇年代中頃の話です。開発リーダーに、コンピューターの将来はどのようなものになるのか聞いたことがあります。そのとき彼は、コンピューター同士が話をする、図書館の中でレファレンスグループを自律的に作成し、コンピューター間で問うことも答えることも可能になると話してくれました。まさしく、昨今のLLM、いわゆる大規模言語モデルや生成AIのことを語っていたのでしょう。
他方、主として米国企業が開発したヒューマノイドと呼ばれる人型ロボットや四足歩行ロボットも、生成AIを搭載すれば、LAWS、自律型致死兵器システムへと容易に変貌します。戦争における人間の殺傷すら人間の判断を介在せずに行われる世界は目の前にまで迫っています。いわゆるシンギュラリティーには達していませんが、こ
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