浅田均
浅田均の発言331件(2023-01-27〜2026-02-26)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国家基本政策委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財政金融委員会 | 30 | 249 |
| 国家基本政策委員会 | 8 | 36 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 2 | 14 |
| 予算委員会 | 1 | 14 |
| 憲法審査会 | 6 | 7 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-27 | 財政金融委員会 |
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ちょっと横に広がりますけれども、裁判所が証拠保全で持っていっているわけですね。だから、金融庁としたら、その裁判所が持っている証拠を別口で見せてくれとか、そういうことはできるんですか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-27 | 財政金融委員会 |
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それで、次の質問でありますが、今御説明いただいたように、預金者の名義を無断で借用して別の口座を作って架空融資を行っていたということでありますが、これはどういう犯罪行為に当たるんですか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-27 | 財政金融委員会 |
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はい。
それは御理解いたしております。それで、続きはまた、時間がなくなりましたので、次にやらせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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両院 | 2025-05-21 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。
この際、一言御挨拶を申し上げます。
参議院国家基本政策委員長の浅田均でございます。
衆議院の泉健太委員長とともに、衆参両院の皆様方の御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
この際、合同審査会における発言に関して申し上げます。
野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な討議が進められるために、御発言はそれぞれ簡潔にされるようお願い申し上げます。また、本日は時間表示装置を使用いたします。表示装置は発言者の持ち時間を示します。持ち時間が終了したときに表示がゼロとなり、赤色のランプが点灯しますので、御承知願います。
なお、委員及び傍聴議員各位におかれましても、不規則発言等、議事の妨げとなるような言動は厳に控えていただきますよう、御協力をお願い申し
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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両院 | 2025-05-21 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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以上で野田佳彦君の発言は終了いたしました。
次に、前原誠司君。(拍手)
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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両院 | 2025-05-21 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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以上で前原誠司君の発言は終了いたしました。
次に、玉木雄一郎君。(拍手)
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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両院 | 2025-05-21 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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玉木雄一郎君、申合せの時間を過ぎておりますので、簡単にお願いします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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両院 | 2025-05-21 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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以上で玉木雄一郎君の発言は終了いたしました。
本日の合同審査会はこれにて散会いたします。
午後三時五十一分散会
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-21 | 憲法審査会 |
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日本維新の会、浅田均です。
憲法と現実のかい離というテーマで語ることは、すなわち憲法改正の必要性を語ることにほかなりません。日本国憲法は、一九四七、昭和二十二年に施行されて以来改正されていませんが、現在に至るまでに時代の変化がもたらした憲法と現実の乖離は以下八点と考えます。
一、国民主権と国民の政治参加。
国民主権は日本国憲法の基本原則の一つですが、「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、」と憲法前文がうたう高揚感とは裏腹に、現実には政治参加の機会や方法に限界があり、特に若者の投票率の低さや政治的意思決定における国民の位置付けは、国民主権という原則とは大きな乖離があります。一票の較差や政治資金の問題について、すぐにでも結論を出し、国民の政治への信頼を回復させることは、国民主権の理念を再確認するためにも必要不可欠なことだと考えます。
二、基本的人権の尊
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-15 | 財政金融委員会 |
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日本維新の会、浅田均でございます。
私も、今も個別の機構等に関する質問が出ております。加藤大臣、今回、この特会法、特別会計の法の改正で冒頭から、投資勘定の柔軟性を確保するとか、それから安定的、機動的にリスクマネーを供給する、節度を持ち、透明性を高めるための改革であるということをおっしゃいました。
いただいた資料にあった、これ幾つかな、七つぐらい固有名詞が出てくるんですけれど、日本政策投資銀行とか国際協力銀行、あるいは日本政策金融公庫等については、ほかの場でもこの内容に関して、財務諸表の内容に関して質問する機会あるんですけれども、もう既に一個、JOINというのが出ています。
もう一つ、私はここでクールジャパン機構というのを取り上げたいと思うんですけれど、中身をよく聞いていただいて、また冒頭の発言ができるのかどうか、もう一度お考えいただきたいと思って、個別に二つの件について質問させ
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