水野孝一
水野孝一の発言140件(2025-11-20〜2026-06-16)を収録。主な登壇先は文教科学委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
教育 (84)
学校 (72)
必要 (46)
子供 (45)
伺い (44)
所属政党: 国民民主党・新緑風会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 文教科学委員会 | 8 | 84 |
| 予算委員会 | 1 | 25 |
| 行政監視委員会 | 2 | 20 |
| 国民生活・経済に関する調査会 | 2 | 11 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。今後の政策に生かしていきたいと思います。
ありがとうございました。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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国民民主党・新緑風会の水野孝一です。
いつもは現役世代から豊かになろうと力強く訴えている我が党ではありますが、今日は、現役世代の金の卵である、未来の担い手である子供たちについて議論をさせていただきたいと思います。
政府はAI立国を掲げていますが、その実現の鍵は技術ではなく人材です。そして、日本国民の誰もが通るのが義務教育です。人工知能、AIやロボットの活用を担う人材が二〇四〇年に三百二十六万人不足するとも指摘されており、教育現場のAI活用もまだ過渡期にあります。AI立国を実現するためには、義務教育から高校、そして地域、産業までをつなぐ人材育成を一体として設計する必要があります。本日はこの点について伺います。
政府が掲げるAI立国において最も重要な課題は人材であると考えますが、小野田大臣に政府としての認識を伺います。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。AI立国の推進には人材育成こそが要ということだと思います。
それでは、我が国がAI分野で世界と競争する上で、日本の人材育成の最大の課題をどのように認識をしているのか、お伺いをいたします。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。まさに今整理中というところもあろうかというふうにお見受けいたしました。
AI人材の育成について、具体的な数値目標と到達時期は設定されているのか、お伺いをいたします。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。目標を立てるためのまずは実態把握、現状把握、まずは早急に進めていただきたいというふうに思います。
そして、現在のようなそのいわゆる教育改革のスピードで我が国は国際競争に挑めるのかどうかというところかと思います。危機意識とその前倒しの必要性についてお伺いをいたします。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
AI立国に向けて国を挙げて取り組むのであれば、要は人材というところかと思います。全ての国民が通る義務教育の段階からAIに触れて、正しく触れていくことが必要だというふうに思います。
小野田大臣、ありがとうございました。ここまでで結構でございます。ありがとうございます。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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そして、令和七年十二月二十三日に閣議決定された人工知能基本計画の第三章でも、AI利活用の加速的推進として、まず使ってみること、そして初等中等教育段階から知見、知識を向上させる必要性が示されています。
こうした方針を踏まえ、AI立国の基盤として、全ての国民が通る義務教育段階においてどのような能力をどのレベルまで育成することを想定しているのか、松本大臣、お聞かせください。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。まさに情報活用能力が必要、まさにキーワードであるというふうに思います。
そして、令和五年度から生成AIパイロット校の事業に取り組んでおられますが、子供たちの学びの中でAIを活用している具体的な事例があればお示しください。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
それでは、パイロット校以外のAI活用状況はいかがでしょうか。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-03 | 予算委員会 |
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パイロット校で事例収集に取り組んでいる間にも、子供たちの周りには不適切な利用も含めてAIはあふれ返っています。現状の取組だけでなく、是非パイロット校以外の学校にも目を向けていただきたいと思います。
それでは、このパイロット校の取組で知見の備蓄を進めていると承知をしておりますが、今後、どのようなタイムラインで教育現場に知見を還元し実活用していくのか、お伺いいたします。
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