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古川直季

古川直季の発言36件(2024-12-05〜2025-06-06)を収録。主な登壇先は総務委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 自治体 (60) 地方 (59) 投票 (34) 必要 (32) 総務 (31)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: 総務大臣政務官

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古川直季
役職  :総務大臣政務官
参議院 2024-12-23 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○大臣政務官(古川直季君) しっかり対応してまいります。
古川直季
役職  :総務大臣政務官
衆議院 2024-12-18 内閣委員会
○古川大臣政務官 国政選挙の執行経費については、選挙執行経費基準法において経費の基準額が定められており、各地方公共団体において必要となる経費を国庫で負担することとしております。  その上で、今回の衆議院議員総選挙において各地方公共団体が要した経費については、現在、執行経費基準法に基づく算定資料の報告を求めているところです。また、委員御指摘の割増し料金や、昨今の資材単価の高騰等、特別の事情によって基準額では執行することができないものについては、調整費による追加交付がされることとなっております。  総務省としては、選挙は民主主義の根幹をなすものであり、地方公共団体の財政的不安を除き、選挙事務の円滑な執行の確保を目的とした法の趣旨を踏まえ、万全な措置をしてまいりたいと考えております。
古川直季
役職  :総務大臣政務官
衆議院 2024-12-18 内閣委員会
○古川大臣政務官 投票所入場券は、投票時における選挙人の整理、確認等の迅速化のほか、投票所の場所の周知等に効果があると考えられているものであり、市町村の選挙管理委員会は、特別の事情がない限り、選挙の期日の公示の日以後できるだけ速やかに投票所入場券を交付するように努めなければならないとされております。  その上で、投票所入場券を持参しなくても、身分証明書の提示や、氏名、住所等を確認するなど、本人確認を行うことにより投票は可能であり、各選挙管理委員会においてその旨の周知を行ったものと承知しております。  なお、投票率は様々な事情が総合的に影響するため、投票所入場券の発送状況の影響等について一概に申し上げることは難しいところでありますが、投票者数に占める期日前投票者数の割合については三七・四六%となっており、前回の総選挙より二・五二ポイント増加したところです。
古川直季
役職  :総務大臣政務官
衆議院 2024-12-12 総務委員会
○古川大臣政務官 まず初めに、今般の能登半島地震及び豪雨により犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。  能登半島地震からの復旧復興に当たってこられた中で、豪雨災害が発生し、二重の被災に遭われた住民の方のことを思うと、本当に言葉が見つかりません。私自身も、本年三月に被災地を訪問し、実際に被災地の厳しい状況を目の当たりにいたしました。私は、長年地方議員を務めてまいりましたので、やはり住民の皆様、そして自治体に寄り添って支援していくことがとても大切なことであるのではないかと認識をしております。  総務省では、発災直後から、緊急消防応援隊の派遣、通信・放送インフラの復旧、応援職員の派遣、特別行政相談活動の実施、そして財政的な支援など、被災地の支援に取り組んでまいりました。石川県を始め、被災自治体において復旧復興対策に相当な財政負担が生じてい
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古川直季
役職  :総務大臣政務官
参議院 2024-12-10 総務委員会
○大臣政務官(古川直季君) 総務大臣政務官を拝命いたしました古川直季でございます。  皆様方の格段の御指導を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
古川直季
役職  :総務大臣政務官
衆議院 2024-12-05 総務委員会
○古川大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました古川直季でございます。  皆様方の格別の御指導を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)