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猪瀬直樹

猪瀬直樹の発言624件(2023-01-23〜2026-06-09)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 負担 (97) 医療 (96) 保険 (57) 高齢 (52) 制度 (49)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-09 厚生労働委員会
○猪瀬直樹君 資料六ですが、最後の質問になりますが、これ九月十五日に公表した資料ですが、医療提供体制を来年四月からは通常の対応に完全移行すると、こうあります。  念のためですけれども、この完全移行、通常の体制に完全移行するということは、ワクチン接種も病床確保料も、そういう特例措置全部やめて季節性インフルエンザと同じにするということでいいですね。大臣、それ、最後確認します。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-09 厚生労働委員会
○猪瀬直樹君 はい。  それ、一言お願いします。それ一言だけ。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-09 厚生労働委員会
○猪瀬直樹君 本日の質問を終わりにします。どうもありがとうございました。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-10-20 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-10-20 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまの田島君の動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-10-20 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に藤川政人君を指名いたします。     ─────────────    〔藤川政人君委員長席に着く〕
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-09-08 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会
○猪瀬直樹君 日本維新の会、猪瀬直樹です。  八月二十四日、長年の懸案だったALPS処理水の海洋放出が開始された。  早速、資料一、見てください。  人及び環境に対して無視できるほどの放射線の影響となると、これを前提にして話を進めたいと思います。  今回のトリチウムの年間排出量は二十二兆ベクレルと。資料二、すぐ行きましょう。  もう既にこの委員会で何度か出ている資料でありますが、例えば、中国の秦山では二百十八兆ベクレル、韓国の月城では七十一兆ベクレルと。日本は、今回のトリチウムは、日本の福島のトリチウムは二十二兆ベクレルと。一応、基本的には、比較すると、まあこれはIAEAのデータですから、少ないではないかということになっています。  さて、ここからなんですが、中国、まあ中国大陸の方面から様々な、嵐のようないろんな批判が飛んでまいります。韓国もね、韓国のメディアは汚染水という言葉
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猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-09-08 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会
○猪瀬直樹君 そもそも、情報発信の意味を根本的に履き違えているんですよ。コンテンツを作って自分のところのホームページに見に来いと言っているんですよ。何を考えているんですか。出前で行かなきゃ駄目でしょう。  そして、情報発信というのは、単にその公式的なところのみ発信するんじゃなくて、様々な形で発信できるような体制を組むということなんですね。伝えるべき相手にリーチしなければ駄目なんで、来てくださいという考え方をしているんじゃ、これ駄目なんです。  ツイッター、今Xですけれども、外務省はXの発信をしていますが、全然少ないじゃないですか。どうやったらその発信の、要するに数が増えるかって。せいぜい一万とか十万でしょう。百万ぐらい行かなきゃ駄目なんですよ、こんなの。  今回の対外発信については、もっと強化して、相手に我が国の主張がちゃんと届くようにあらゆる手段で強く働きかける、そういう意味じゃ国
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猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-09-08 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会
○猪瀬直樹君 今回、特に中国は自分には都合の悪い情報を隠して、根拠のないデマとか偽情報に基づいて確信犯的に攻撃を仕掛けてきているわけですね。これは言わば情報戦、思想戦。今回の情報はいわゆる台湾、情報戦というのは台湾有事にも備える前哨戦とも位置付ける必要があります。  大臣、御案内のように、「昭和十六年夏の敗戦」について僕お話ししましたけれども、前に、第一次世界大戦のドイツの軍司令官のルーデンドルフは、近代戦は武力戦と国民総力結集した経済戦と外交戦と、そして敵を宣撫し攪乱する思想戦だと、こう言っているわけ、もう百年前からそういうふうに言っているわけでありまして、さらに現代は、SNSの登場によって情報戦、思想戦というのが本当の一番大きな戦場になっているんですね、これは。一方でウクライナ戦争みたいに第一次大戦のざんごう戦もやっているんですけれども、一方で全く新しい戦争が始まっていると、こういう
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猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-09-08 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会
○猪瀬直樹君 今のは資料四でちょっと説明してありますけれども、次に資料五に行きます。  西村大臣は、偽情報に対して反論したツイート、Xですね、本人の動画が改ざんされていると、そういうことを載っけたんです、このツイッターでね。ところが、これ読んでも意味分からないわけ。つまり、僕が言いたいのは、これこれこういうふうなやり方で偽情報を出しているんだよということに対して、それを正さなければいけないというふうにやらないと、例示をしないと、これを読んだら全然分かんない。  ということなんで、これ、大臣に聞きたい。つまり、こういう偽情報に対してどういうふうにやっていったらいいのか、やっているのかということを聞きたいですね。