今給黎学
今給黎学の発言42件(2023-11-09〜2024-05-09)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 安全保障委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
情報 (38)
特定 (38)
秘密 (36)
事案 (32)
防衛 (31)
役職: 防衛省大臣官房審議官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 4 | 27 |
| 安全保障委員会 | 5 | 10 |
| 外交防衛委員会 | 1 | 3 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 外務委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-23 | 内閣委員会 |
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○政府参考人(今給黎学君) これも繰り返しになりますけれども、性的動向については、この法律上、調査事項とはなっておりません。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-23 | 内閣委員会 |
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○政府参考人(今給黎学君) また繰り返しになりますけれども、その特定有害活動との関係に関する事項の調査に当たりまして、外国の情報機関等から漏えいの働きかける、を受ける際に性的な交友関係が利用される疑いが認められた場合には、適性評価において考慮され得る事実関係であると理解をしております。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-23 | 内閣委員会 |
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○政府参考人(今給黎学君) お答え申し上げます。
先生、今、性的動向ということでLGBTQということに言及をされましたけれども、そういったものは法律上その調査事項とはなっておりません。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-23 | 内閣委員会 |
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○政府参考人(今給黎学君) お答え申し上げます。
性的動向については、法律上、その調査事項とはなっておりません。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-23 | 内閣委員会 |
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○政府参考人(今給黎学君) 今具体的な内容について先生の方から御言及がありましたけれども、その調査内容の詳細につきましては、これは情報保全体制に関わることでありまして、これを明らかにすることで対抗策を講じられるおそれがあるため、お答えは困難であることを御理解いただきたいというふうに思います。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-23 | 内閣委員会 |
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○政府参考人(今給黎学君) 五年でございます。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-18 | 安全保障委員会 |
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○今給黎政府参考人 お答え申し上げます。
御指摘の映像でございますけれども、現在、護衛艦「いずも」とされる艦艇と実際の艦艇との比較、不自然な箇所の有無等、様々な観点から総合的に分析を進めているところでございます。
本件につきましては、悪意のある加工、捏造されたものである可能性も含めて、現在慎重に分析しておるということを御理解いただければと思います。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-18 | 安全保障委員会 |
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○今給黎政府参考人 お答え申し上げます。
画像につきましては、三月二十六日に投稿されたと我々としては認識したところでございますけれども、防衛省の中でどこの部署がどういう分析をやっているのかということにつきましては、我が方の情報収集能力を明らかにすることにもなりますので、お答えは差し控えたいと思います。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-18 | 安全保障委員会 |
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○今給黎政府参考人 発見したといいますか、要するに認知したということになりますけれども、その件につきましても、我が方の情報収集能力に関わるということで、この場ではお答えを差し控えさせていただきます。
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| 今給黎学 |
役職 :防衛省大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-09 | 安全保障委員会 |
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○今給黎政府参考人 お答え申し上げます。
先生御指摘の件につきましては、米国防省の全領域異常対策室がグレムリンという名称を付した監視システムを開発していること、同システムでは、保護ケースの中にセンサーを収容でき、展開可能であること、将来的に、UAPの報告が見られた安全保障上重要な施設やインフラに配備することが可能であることを発表しているというふうに承知しております。
自衛隊としてどうなのかということでございますけれども、我々は、米国防省でこういったものを今開発しているというふうに承知をしておりまして、引き続き、米国防省の取組を含め、関連の動向を注視してまいりたいというふうに考えております。
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