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池畑浩太朗

池畑浩太朗の発言216件(2023-01-26〜2026-04-09)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 安全保障委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 農業 (107) 必要 (67) 防衛 (64) 自衛 (61) 大事 (55)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-05-10 農林水産委員会
○池畑委員 ありがとうございます。  やはり地元でも、県が所有している海浜公園とかいろいろな、すごく整備はされているんですが、なかなか有効利用できていないのかなというふうに思うような施設もたくさん見受けられます。  その中で、意欲ある事業者、飲食店の方々がやはり口をそろえて言いますのが、ハード、ソフトというふうなお話を今いただきましたけれども、トイレの整備とか、そういったいろいろな、今駐車場のお話もさせていただきましたけれども、そういった整備も含めて、もう少し具体的、ちょっと小さい話なのかもしれませんけれども、そういった取組にどういうふうに我々が取り組んだらいいのか、我々というのは、地元の事業者さんたちが取り組んだらいいのかということを、是非その手法についてもっと分かりやすく、今、説明しますというふうにお話をいただきましたので、もっともっと県や市に周知徹底するようにお話を水産庁からもし
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-05-10 農林水産委員会
○池畑委員 ありがとうございます。  やはり農業高校、水産高校、活性化をしていただくには必要なんですけれども、そういったUターンも大切だというふうに思っておりますので、是非取り組んでいただきたいと思います。  最後に、農業における農福連携というのはよくお聞きします。  神奈川県においては、水産業と福祉を連帯させる水福連携というのが進められております。障害者だけじゃなく高齢者や生活困窮者まで対象を拡大していく。その中で、是非、政府は水福連携についてどのようにお考えなのか、答弁をいただきたいと思います。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-05-10 農林水産委員会
○池畑委員 是非進めていただきたいと思います。  これで質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 農林水産委員会
○池畑委員 日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  今回は、合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆるクリーンウッド法について質問させていただきたいと思います。  まず、私の選挙区には、兵庫県宍粟市というところがございます。こちらでは、二年制の県立の森林学校がありまして、過去には波賀森林鉄道というものがございました。総延長が四十キロから五十キロ、かなりの総延長でありますけれども、木材を切り出して、林業に関わる方が多くおられた地域であります。  そこで、早速質問に移らせていただきたいと思います。  その中で、違法伐採についてまず質問させていただきたいと思います。  世界市場に流通している熱帯材の約半分は、違法伐採の可能性があると言われております。  そこで、法律案において、合法伐採、違法伐採という言葉が多く出てまいりますけれども、そもそも、違
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 農林水産委員会
○池畑委員 答弁ありがとうございました。  今の答弁をお聞きしておりますと、やはり国内ではしっかりと管理をしていると。届出もきちっとされておりまして、六万近くに対して百五件ぐらいというお話もありました。一方、海外のお話になりますと、なかなか把握がしにくいというところにあるんだろうなというふうに思いました。  今回、そもそも、サミットに合わせて法律ができたわけですから、いろいろな海外とのやり取り、また、先ほど来宮崎のサミットのお話も出ておりますが、海外で違法伐採とされているものは、流通や伐採に多く子供を働かすとか、そういった人権問題に大きく関わって問題があるというふうに認識されているというふうに私は考えておりますので、是非、今、海外の材木よりも国内がよいという認識の一つにしていきたいというふうに思っております。  続きまして、先ほど答弁をいただきました、日本国内において、森林法において
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 農林水産委員会
○池畑委員 まさにそのとおりだと思います。  やはり、国内で消費をすること、そして、林野庁でも国内木材を随分推進をしていこうというわけですから、今回の法律の改正に当たっては、もっと国内の木材を使ってもらえるようなお話をどんどんしていくべきだというふうに思います。  その中で、登録木材関連事業者の登録について質問をさせていただきたいと思います。  クリーンウッド法は、違法材木を扱う事業者を罰するということがメインの法律ではなく、合法木材を取り扱う登録事業者を増やし、違法木材を一掃していくという法律であると認識しておりますが、全木材関連事業者のうちどのぐらいの事業者が登録しているのか。また、登録木材関連事業者として登録した場合のメリットを幾つかお聞きさせていただきましたけれども、これがメリットだというものがありましたら、お答えいただきたいと思います。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 農林水産委員会
○池畑委員 補助や信頼に関してメリットがあるという答弁だったと思います。  やはり、その信用という部分に関しては、林野庁さんがちゃんとチェックをしながら進めていくということですから、大事なことだというふうに思います。  それを受けまして、海外の資本における森林伐採の防止についてお聞きしたいと思います。  最近、いろいろな地域で、海外の資本家が島を買ったり山林を買ったりということはよくお聞きします。今回の法律案について、合法伐採について、海外の資本の方々の山を切って、海外の方が切ったといえども、日本の国内の森林法だとかそういうことをちゃんと厳守しなきゃいけないんですけれども、木材でなければ流通しづらい仕組みを今回構築されるというふうに認識をしております。  その中で、流通することを結構防ぐ一翼を担うものであるというふうに考えておりますけれども、林野庁はどのようにお考えでしょうか。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 農林水産委員会
○池畑委員 是非、周知徹底していただいて、そういった海外資本の方の違法伐採というのは日本国内ではできないというふうに認識をしていただきたいというふうに思います。  最後に、大臣にお聞きしたいと思います。  平沼委員からも質問がありましたけれども、消費者の理解醸成についてであります。  消費者が合法伐採された木材であることに対して価値を見出さなければ付加価値にもならず、事業者が合法伐採木材を扱うインセンティブは生じにくいというふうに考えております。  先ほどから大臣が答弁されておられますけれども、今回の法律は、川上から川下まで全体を通して合法伐採木材の利用促進を行うということが目的でした。  先ほど答弁もありましたけれども、取組を見える化とか、パンフレットとか、イベントとか、SNSを活用する以外のことで、目的を達成するために消費者が合法伐採を扱う、それに対して価値を見出すことが重要
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 農林水産委員会
○池畑委員 農林水産省、林野庁共に、しっかりと認知、啓蒙していただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、質問を終わらせていただきます。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-11 消費者問題に関する特別委員会
○池畑委員 日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  今回は、不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきたいと思います。  ここに至るまで、今、大臣また政府参考人からの質疑を聞いておりまして、十分、質問が重なっているということもあります。しかし、見られている方も違うというふうに思いますし、各党によって見られている角度も違ってくると思います。思い切りかぶりながら質問させていただきたいと思いますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。  まず、一九六二年、高度成長期の頃に制定された法律であるということは理解をさせていただいております。まだ私は生まれておりませんが、一九六〇年、いわゆる偽牛缶、牛の缶詰を契機に、消費者保護という考え方が意識をされ始めたというふうに認識をさせていただいております。当時の消費者団体の方々が、厚生労働省や公取に問題意識を持って回っ
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