有田芳生
有田芳生の発言237件(2026-02-20〜2026-06-24)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 中道改革連合・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 12 | 200 |
| 予算委員会 | 1 | 22 |
| 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会 | 1 | 11 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 3 |
| 憲法審査会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-24 | 法務委員会 |
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引き続いて、警察庁も来ていただいているんですけれども、普通の人が聞くと、これは何だというような法律がいっぱいあるんだけれども、アルコール等影響発覚免脱罪、これは何ですか。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-24 | 法務委員会 |
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どこかの議員が高速道路で捕まって、雪を食べてアルコール濃度を薄くしようとしたのが報道されたこともありましたけれども、こういった免脱罪で検察の処理件数というのはどのぐらい直近であるんでしょうか。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-24 | 法務委員会 |
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私たちの世代、恐らく大臣も、委員長の世代も覚えている、昔は交通戦争なんといって、一年に一万人以上の方が亡くなっていたんだけれども、警察庁、最後に、もう時間が来ましたので結論だけでいいんですけれども、今の交通事故の死亡者というのは何人なんでしょうか。そして、交通戦争などと言われていたのが何で少なくなってきたのか。その理由を端的に言ってくださって、それで終わります。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-24 | 法務委員会 |
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終わります。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-18 | 憲法審査会 |
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中道改革連合の有田芳生です。
先ほど國重徹幹事が発言したように、私たちは、憲法九条の第一項、第二項を堅持することを基本的立場としています。
一九四七年に憲法が施行されたとき文部省が発刊した「あたらしい憲法のはなし」は、戦争が終わったことを、二度とこんな恐ろしい、悲しい思いをしたくないと思いませんかと問いかけ、日本の国が決して二度と戦争をしないように二つのことを決めましたとあります。戦争放棄と戦力の不保持です。
この九条の主語は「日本国民は、」です。ここが原点です。私たちは、一九二八年の不戦条約を起点とする九条の普遍的価値を変更する意思はありません。
ただし、戦後八十一年、国際環境も一九四七年当時とは大きく変わりました。憲法九条に対する国民意識は今いかなるものか、メディアによって異なりますが、ここでは、読売新聞、今年ですけれども、二〇二六年三月から四月の世論調査結果を御紹介い
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-17 | 法務委員会 |
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おはようございます。有田芳生です。
今日は、何とも不可解な、あるいは不条理な、原因は分かるんだけれども、なぜそういうことが今この日本で起きているのか分からないという問題についてお聞きをしたいというふうに思います。
二〇二二年の七月八日に、奈良市の西大寺駅前で、安倍晋三元総理が銃撃で撃たれました。そして、お亡くなりになりましたけれども、その実行犯である山上徹也被告は、裁判の中で無期懲役が下されました。控訴をしておりますから、これから先、大阪高裁で審理はいずれ始まります。
今日の問題との関わりでいうと、山上被告はいわゆる宗教二世なんですよね。お母様が一九九一年に統一教会に入信をして、そして家庭が崩壊するという経過をたどって、そのことが事件にどう影響していたのかということが裁判の中でもるる議論になりました。
二〇二二年以降、皆さんも御承知のように、宗教二世、あるいは統一教会の信者
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-17 | 法務委員会 |
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パスポートを持っていることも含めてですけれども、止められるケースというのはどういう理由からなんでしょうか。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-17 | 法務委員会 |
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いや、具体的に、この出入国管理及び難民認定法の第六十条の二にいろいろな、いろいろなというか、四つ、止められる、留保をするケースが書かれていますよね。それを教えてくださいということです。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-17 | 法務委員会 |
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この第六十条の二に、今お示しいただいたような理由で留保する場合があるんだけれども、ここに関係機関からの通知という表現があるんですけれども、この関係機関というのは、例えば警察庁であったり、どういう関係機関になるんでしょうか。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-17 | 法務委員会 |
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分かりました。
そうやって、パスポートを持っているし、チケットもあるんだけれども止められるケースはある。それの件数というのは、例えば年間どのぐらいで、どういう理由で止められる場合が多いんでしょうか。
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