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林芳正

林芳正の発言600件(2024-02-05〜2025-09-19)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 拉致 (61) 指摘 (44) 対応 (42) 検討 (42) 北朝鮮 (41)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: 内閣官房長官

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 内閣官房報償費でございますが、国の機密保持上、その使途等を明らかにすることが適当でない性格の経費として使用されてきております。その個別具体的な使途に関するお尋ねについては、お答えを一切差し控えてきているところでございます。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 先ほどの繰り返しになりますが、報償費は、国の機密保持上、その使途等を明らかにすることが適当でない性格の経費として使用されてきておりまして、その個別具体的な使途に関するお尋ねについては、お答えを一切差し控えております。  仮に、報道が、松野前官房長官個人に支出したかのように受け取られているとすれば、そうした事実はないというふうに申し上げておきたいと思います。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 官房長官として、自民党によるアンケート調査の手法等についてお答えする立場にはないものと認識をしております。  その上で申し上げますと、自民党においては、所属全議員を対象としたアンケート調査と並行いたしまして、外部の弁護士も交えた党幹部による関係者への聞き取りを行い、参加いただいた弁護士の先生方による取りまとめを予定しているものと承知をしておりまして、取りまとめが終わりますと、適切に説明されるものと考えております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 先ほどの繰り返しになって恐縮でございますが、私の立場、政府の立場として、自民党によるアンケート調査の手法等についてお答えをする立場にはないものと認識をしております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 重ねてのお尋ねでございますが、官房長官として、自民党によるアンケート調査の手法等についてはお答えする立場にはないものと認識をしております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 同じ答弁になって恐縮でございますが、官房長官としては、自民党によるアンケート調査の手法等についてお答えする立場にはないものと認識をしております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 村田内閣危機管理監でございますが、体調不良のため昨年十二月二十六日から入院しておりましたが、総理や私にはその旨が報告をされていたところでございます。  村田内閣危機管理監の入院につきましては、個人の疾病に関わることでプライバシーに配慮する必要があったこと、入院中の事態発生に備えてあらかじめ事態対処・危機管理担当の鈴木副長官補が万全の態勢で準備をしていたこと、そして、事態発生時には、事態に応じ官邸対策室等を設置し、関係省庁からの情報を集約する体制が確立されていることから、関係省庁の危機管理担当には伝達していなかったところでありまして、今般の令和六年能登半島地震に際し、政府の危機管理体制に問題があったとは考えておらないところでございます。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 村田内閣危機管理監が体調不良のため入院したと入院直後に報告を受けておりました。先ほども申し上げましたが、入院中の事態発生に備えまして事態対処・危機管理担当の鈴木副長官補が万全の態勢で準備するというふうになっておりましたので、問題があったとは考えておらない。先ほど御答弁したとおりでございます。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 今の御質問にお答えする前に、先ほどの御指摘はしっかり受け止めて、今後の対応に生かしてまいりたいと思っております。  今お話がありましたように、元日の発災であるがゆえに、被災者の皆さんが直面した困難には様々なものがあったのではないかと思っております。例えば、冬休みですので、能登地方に帰省されていて被災された方々もいらっしゃったと聞いておりまして、例えば備蓄品の在り方ですとか被災者の把握方法にも課題があることが明らかになった、こういうふうに認識しております。  また、企業の防災、事業継続能力の向上は大変重要であると認識しております。こうした震災の経験も踏まえて、企業の防災、事業継続能力の向上に向けて経済団体、業界団体等とも連携してまいりたいと考えております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-13 予算委員会
○林国務大臣 御通告がなかった御質問ですが、なるべく、そうした行為、ほかの国でいろいろな災害があったときはこちらも支援をするし、先方からお申出があったときはありがたく支援を受けるということは大事なことであると思います。  今回も、初動においては、たしか、支援金についてはお受けしていこう、こういうことであったと思いますが、実際に何か活動していただくということになりますと、ああいう状況で、中に入っていくところは、まずは初動は自衛隊等を中心にということでございましたので、そういう時期があってくればという思いもあって今回のような対応になった、こういうふうに思い出しております。