石橋林太郎
石橋林太郎の発言109件(2023-02-20〜2025-11-28)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会第二分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
たち (74)
問題 (73)
伺い (64)
石橋 (58)
さん (55)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 2 | 19 |
| 予算委員会第二分科会 | 1 | 14 |
| 予算委員会第四分科会 | 1 | 14 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 13 |
| 国土交通委員会 | 2 | 12 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 4 | 10 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 9 |
| 文部科学委員会 | 1 | 8 |
| 外務委員会 | 1 | 5 |
| 総務委員会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
|
ありがとうございました。
しっかりと日本全域を冗長性高いケーブルで囲っていただいて、通信を確保し続けるということが大事だなというふうに思いますので、引き続きの取組をお願いしたいというふうに思います。
続いて、そうはいいながら、災害のときにケーブルが破損をしたりとか切れたりとか、有事のときにどうするのかというような課題ももちろんあるわけでありまして、海底ケーブルに限らずでありますけれども、災害時や有事の通信確保の取組についてどのように取り組んでいただいているか、お伺いをしたいと思います。
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
|
様々な取組を御紹介いただきまして、ありがとうございました。
能登のときにも、しっかりと移動電源車や、また、通信衛星の機材をお貸出しをいただいて通信確保できたことで、スマホ等々の充電もできたというお話も聞かせていただきました。
御答弁いただいたとおり、災害時、非常時にしっかりと通信が確保できること、情報が正確に手に入るというのは、被災をされた方にとっての安心にもつながることだとも思いますので、引き続きしっかりと取組を進めていただきますようお願い申し上げたいと思いますし、私も応援をできる限りしていきたいなというふうに思うところであります。
続きまして、消防団のことについて、一点お伺いをしたいと思います。
私の地元でも、なかなか消防団の団員さんの確保が難しいというお話をよく聞かせてもらっているところであります。そこで、端的にですけれども、団員の確保のためには個人への何かしらのイン
全文表示
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
|
お答えありがとうございました。
様々取り組んでいただいていて、ありがたいなと思います。また、令和七年度からはドローンの資格に対しての手当ても始まるということでありまして、私の周りでも、結構ドローンをやりたいという子もいますし、あと、地域貢献という言葉もありましたけれども、地域に貢献したいと思っている若い世代も結構多いんですね。ただ、なかなか消防団と縁がないという方も多いと思いますので、それはまた地元での話になりますけれども、こういったインセンティブもお示しをしながら、しっかりと声がけをしていただけたらということも、私もこれはまた地元でしっかり取り組んでいきたいなと思いますので、逆に消防庁さんからそういったことに対する御支援をいただければありがたいなというふうに思います。ありがとうございます。
続いて、ちょっと地方の病院のことについて、少しだけお伺いをさせていただきたいと思います。
全文表示
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
|
ありがとうございました。
様々メニューを用意していただいているというふうなお話でありました。しっかり私もこれをまた地元で伝えて、それこそJAの厚生連さんの病院なんかもありますので、しっかり活用していただけるように促していきたいと思います。
地方が大変だというのは、私たちみんな、共通認識をしていると思いますけれども、その中で、郵便局の利活用を、非常に地方のコミュニティーハブとしてというお話を聞きますけれども、この郵便局の利活用について、地方創生の観点から少しお伺いをできればと思います。
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
|
御答弁ありがとうございました。
おっしゃるとおり、地域にとって、特に中山間、田舎の地域にとって郵便局の存在というのは非常に大きいと思っていますし、二万四千局あるというそのネットワークをしっかりと活用させてもらうというのは大事なことだというふうに思います。是非是非、引き続き、郵便局と連携をしていただきながら、コミュニティーハブとしての役割を果たせるような御支援をいただければというふうに思うところであります。
続きまして、標準準拠システムのことなんですけれども、端的にお伺いしますけれども、標準準拠システムに移行するための費用は総務省が面倒を見るよという話を聞いています。移行した後に、どうしても従前と比べて運用経費が上がってしまって自治体財政を圧迫するというのが、特に規模の小さい自治体ほど起こり得るかと思うんですけれども、この標準準拠システムに移行した後の運用経費についてどのような手だて
全文表示
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
|
ありがとうございます。
自治体の方としては、しっかりとした自治事務をやらなきゃいけないという責任感がある中で標準準拠システムを入れていく、その後の財政負担を本当に気にしていらっしゃいます。今ちょっと手元にきちんとした金額を持っていないんですけれども、地元の首長さんから聞くと、結構な割合で増えていくという話も聞いておりますので、しっかりと支援も考えながら進めていただきたいというふうに思います。
済みません、あとは、残り時間少しですけれども、残り二問をまとめてお伺いをさせていただきたいと思います。二地域居住についてであります。
一点は、二地域居住をどういった趣旨でやろうと思っているのかという概要を少しお話しいただきたいことと、あと、二地域居住の推進に関しまして、総務省としてどういった取組をするかということであります。その二点についてお答えいただければと思います。
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
|
お答えいただきましてありがとうございました。
私も地方から来ておりますので、この二地域居住という制度が進んでいくことで人口が、交流人口、関係人口が増えていくということ、大変期待をしておりますので、しっかりと取組を進めていただきますようお願いして、質問を終わります。
ありがとうございました。
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第四分科会 |
|
自由民主党の石橋林太郎でございます。
本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。
大臣、済みません、今日は大臣への通告がございませんので、御退席いただいて構いませんので、よろしくお願いいたします。
〔山田(賢)主査代理退席、主査着席〕
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第四分科会 |
|
それでは、改めまして、質問に入らせていただきたいと思います。
まず初めに、拉致問題について少しお伺いをさせていただければというふうに思います。
言うまでもなく、拉致問題は歴代政権において最重要課題とされてきているわけでありまして、現石破政権でもそれは当然のことであります。そんな中、先般、有本明弘氏が御逝去されたこと、本当に悔しくもありますし、本来であれば恵子さんにきちんと帰ってきていただいて、家族共に暮らしていただきたかった。それを実現できなかったことに対して、私たち政治に携わらせてもらっている者は、しっかりと反省といいますか、自戒の念も込めながら、今後も拉致問題の解決に向けて取り組んでいかなければならないということを、私自身にも、自分が自分に対してもそういうふうに強く思わせてもらっているところであります。
そうした中で、文科省が直接の所管でないということは分かっているつもりで
全文表示
|
||||
| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第四分科会 |
|
御答弁ありがとうございました。
言うまでもなくではありますけれども、この拉致問題は私たちも絶対に忘れてはいけないわけでありまして、そのためにも、小学校、中学校、高校、学校で子供たちにこの拉致問題をしっかりと分かってもらうということはとても重要だというふうに思っています。
私、出身が広島なんですけれども、広島の有志で年に一回か二回かぐらい、拉致問題の街頭活動をさせてもらうことがあります。そのときに今御紹介いただいたパンフレットをお配りをさせていただいたりチラシをお配りしたりするわけでありますけれども、そのときに、歩いている中学生、高校生にも話しかけるんですね。メンバーはみんなブルーリボンをつけて活動しているので、少し、話しかけられる子には、拉致問題というのは知っていますか、このブルーリボンを見たことはありますかとかいう話をするんですけれども、そんなに多くの子が認識をしてくれているわけ
全文表示
|
||||