一谷勇一郎
一谷勇一郎の発言220件(2023-02-02〜2024-04-10)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
事業 (56)
介護 (56)
非常 (52)
お願い (48)
伺い (41)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 10 | 111 |
| 国土交通委員会 | 4 | 41 |
| 予算委員会 | 2 | 25 |
| 予算委員会第四分科会 | 1 | 12 |
| 決算行政監視委員会第一分科会 | 1 | 11 |
| 農林水産委員会 | 1 | 10 |
| 厚生労働委員会国土交通委員会連合審査会 | 1 | 9 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-05 | 厚生労働委員会 |
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○一谷委員 確かに、黒字になって、経営は安定するといえども、今のこの附属されている形態をなかなか変えるということは難しい、単独で独立するということは実際には難しいのではないかなと考えております。
私は、一番改革が遅れているのが居宅介護事業所じゃないかなというふうに思うんです。もちろん、政府の方、点数改定で報酬が上がって黒字になったというのはいいんですが、もう少しケアマネジャーさんも利用される方のケアプランをたくさん作れれば、一枚当たり幾らですから、報酬は上がるはずです。
そうなってくるときに、私は、なぜ、今、AIケアプランというのもあって、自動でいろいろな条件を整えてケアプランを作ってくれるというものをもっともっと進めていかないのかなというのが不思議で仕方がないです。ケアプランを作る書類作成に一日かかっているとか、そういうのはもったいないと思うんですね。
ですから、私は、居宅介
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-05 | 厚生労働委員会 |
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○一谷委員 確かに集約化ということで、そこに手術をしなければならないお子さんが集まって、そこで研修をするということは、私は、一つ手段だと思うんですが、海外へ武者修行というか、行かれているドクターも多いので、これは医学界、私はドクターではない、先生方がドクターであれなんですが、医学界の問題かも分かりませんが、こうやって外に出ていかれる若いドクターの方の後押しも是非していただきたいなというふうに思います。
今の質問と少し関連があるんですが、小児がんというのは八割が治癒するというふうに聞いています。そうなった場合、いろいろほかの委員会でも質問させていただいたんですが、集約するということは、病院の拠点が日本中で十六か所ですか、そこへ集まらないといけないとなると、なかなか宿泊代であったりとか交通費が負担になると言われていて、そこはかなり政府の補助や後押しがあって改善されてきているというふうにお聞
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-05 | 厚生労働委員会 |
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○一谷委員 是非、周知も進めていただきたいと思いますし、仕事を辞めなくても子供の付添いやケアができるというような視点も持っていただきたいというふうに考えます。
それでは、次は、人生会議、ACPと言われる人生会議なんですが、医師会の方がやられるホームページなんか見ますと、ここにもかかりつけ医というふうに書かれているんですが、人生会議、ACPに書かれているかかりつけ医ということと、今回政府がお示しいただいているかかりつけ医機能との整合性は一体どういうふうに整理されるのかということを政府参考人の方にお伺いいたします。
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-05 | 厚生労働委員会 |
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○一谷委員 かかりつけ医機能、かかりつけ医、これは地域でドクターが担っていくんですが、やはり担っていかれる在宅のドクターが高齢化しているという問題もありますので、非常にいろいろな問題はありますが、しっかり取り組んでいきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
それでは、時間になりましたので私の質問を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-04 | 国土交通委員会 |
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○一谷委員 日本維新の会の一谷勇一郎です。どうぞよろしくお願いをいたします。
私からは、償還期間が終われば無償になるということですけれども、結局、なかなか終わらずに、令和九十七年まで続いていくということになりますと、やはり、なかなか納得がいかない国民の方も多いのではないかなと思っております。
また、高速道路を無償化にしてしまえば、非常に経済が上向きになって財政再建に結びつくというような意見がシンクタンクから出ているのもちょっと読んだこともあるんですが、この有償か無償かというところに、我々、日本維新の会としても、やはり決断というか、党の方針を決めていかねばならないというふうに思っております。
そこで、高速道路を無償化したときに本当に財政が上向きになっていくのかというところの御意見がもしありましたら、お聞かせいただきたいと思います。これは、参考人の先生方、全ての先生に、石田先生から
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-04 | 国土交通委員会 |
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○一谷委員 ありがとうございます。大変参考になります。
ここは、我々は政治家として、やはり国民の皆さんに姿勢を示していく必要もあると思います。私も無償化というのはなかなか難しいなと思うんですが、やはり、償還期間が非常に長いということを考えますと、どこかで無償化は無理なんじゃないかということを決断しなければならないと思うんですが、これを今決断する方がいいのか、先でまだまだ議論してからの方がいいのか、それか、決断せずに、技術の進歩もいろいろあると思うんですが、そういうのを待ちながら議論を更に深めていった方がいいかというところの、大変難しいと思うんですが、何か御意見、我々に、私にいただければ非常にありがたいなと思いますので、石田先生の方からよろしくお願いいたします。全ての先生方にお聞きしたいと思います。
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-04 | 国土交通委員会 |
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○一谷委員 ありがとうございます。
今先生方からお話しいただいたとおり、やはり、決断をする、採決をする、政策を立てたプロセスをできるだけこういう場で聞いていただいて、判断をするのを国民の皆さんに見ていただくということの回数を多く、密度を多くするということが必要なんだということを一つ学ばせていただきました。
先ほど、石田先生からも小林先生からも、やはり道路会社の経営センスが問われるというお話をお伺いしているんですが、少し今回の法案とずれるのかも分からないんですが、私は、関西ですので、いつも阪神高速を見上げながら、そこの下にワイヤを張って荷物を移動させられるんじゃないかとかというのを妄想するんですけれども。せっかく民営化したんですから、やはり、高速道路事業だけではなく、これは法律の改定が必要と思うんですが、荷物の運搬や人の輸送ということも手がけていくことによって、料金を高くしないで済む
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-04 | 国土交通委員会 |
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○一谷委員 ありがとうございます。
やはり、アイデアを出して、法改定をして、経済力を上げていくということが大事だということを、非常に今勉強になりました。
時間の関係もあるんですが、今回、新規事業は二車線から四車線のみだというふうに私は認識しているんですが、自動運転のお話が今たくさん出ました。やはり、専用レーンであったりとか、その専用レーンにうまく走ってもらうためのいろんな装置をつけていかないといけないと思うんですが、そのための予算措置を早くして実行していかないと、二〇二五年には自動運転を走らそうという話なんですが、なかなか実際にならないんじゃないかなと思うんですが、時間の関係もありますので、短く一言ずつ、各先生から、石田先生からお伺いできたらと思います。
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-04 | 国土交通委員会 |
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○一谷委員 大変勉強になりました。ありがとうございました。
これで質問を終わらせていただきます。
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| 一谷勇一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○一谷委員 ありがとうございます。日本維新の会の一谷勇一郎です。
本会議に引き続いて、大臣、どうぞよろしくお願いをいたします。
公共交通に対して今回いろいろ勉強させていただき、また先日は有識者の方の質疑もあって、いろいろ自分の考えも変わってきました。本当に今、地域の公共交通についてしっかり手を打っていかなければ、もうぎりぎりのところに来ているのではないかなというふうに思っております。日本維新の会としては、やはり改革政党として、今回の法案改定がびほう策に終わらないようにしていきたいというふうに思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
では、早速、大臣に御質問をさせていただきたいと思います。
今回の法律案、提案理由に、交通分野におけるDXやGXを推進する事業をそれぞれ法律に位置づけることとしていますが、法律案の条文にGXについての内容が見受けられないのですが、これは一体
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