東徹
東徹の発言458件(2023-01-26〜2025-12-05)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 15 | 173 |
| 経済産業委員会 | 13 | 124 |
| 予算委員会 | 4 | 62 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 3 | 26 |
| 議院運営委員会 | 3 | 21 |
| 決算委員会 | 1 | 16 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 1 | 13 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 10 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 7 |
| 憲法審査会 | 3 | 4 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-25 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 私が言ったことが、一般的にはやっぱり、そういったことをやっぱり疑問視する声があったということで、それに適切に対応することをやっぱり考えるべきだというふうに申し上げておきたいと思います。
で、今回のこととは少し違うかもしれませんが、私、この間もちょっとテレビでやっておったんで見たときに、なかなか、今回のかかりつけ医機能ということで、これ、休日の夜間対応がありますか、ありませんかとかいうのは、非常にこれやっているところなんてもうごくごく知れていますよね。これ、また、在宅医療の提供というところも知れていると、数は少ないと、まあだんだん増えてきていますけれども、特にこの休日、夜間の対応というのは非常にこれ難しい部分があって、これは行政で、公的病院がやっているところが多いと思うんですけれども、私、そんな中で、これ、ファストドクターという株式会社がテレビに出ておって、自分が勤務している病
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-25 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 非常に、オンライン診療とか、そういったものが非常にこういった特にコロナ禍のときとかはやっぱり大事だなというふうに思いましたので、しっかりとこういったことも進めていっていただきたいと思います。
もうあと残す時間が一分しかありませんので、ちょっと質問しても仕方がないので、先ほど古川委員も言っていましたけども、このかかりつけ医機能の報告の項目なんですけども、これは、外来医療の提供、それは当たり前だと思うし、入退院時の支援とか、それから介護サービス等との連携、もうこんなの当たり前の話だと思うんですね。特にこれ、介護サービス等との連携というのは、これもう、よくゴールドプランとか言っている頃から医療、福祉の連携とかって言っていて、もうあの頃から何か全然変わっていないんだなというのがつくづく思うわけですけれども。
これ、項目の中で患者側から見て有益だなと思うのは、休日、夜間の対応と在宅
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。
今日から、全世代対応型の持続可能な社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案ということで審議に、委員会質疑に入っていくわけですけども、前回の委員会でもちょっと言わせていただきましたし、昨日の本会議でも総理に聞かせていただいたんですけども、本当にどんどんどんどんとやっぱり税金と社会保険料が上がっていく。
この三十年間というのは、前も言わせていただいたように、GDPが上がらない、賃金が上がらない、成長率は低下してきた、そして、その中で少子高齢化、人口減少社会、これはもうずっと言われていたことですよね。三十年前からもう言われていた話でありまして、これにやっぱり本気で対応してこなかった、少子化対策をやってこなかった。だから、こういう状況になってきた。
人口減少でいいますと、年間、今七十五万人、徳島県一県がすっぽりとなくなる
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 いや、僕が聞いているのは、この三十年間、やっぱり上がってこなかった。
介護保険だけを取り上げれば、たしか二〇〇〇年から始まりましたから、その介護保険制度が始まったことによって、多少、多少というか、介護保険がなかったとしても、デイサービスもあれば、そのときの時代だって特別養護老人ホームも老人保健施設もあったわけです。
契約という形では非常に質の向上にはつながってきたかもしれませんけれども、ただ、やっぱり保険料とかそれから税金、消費税もそうですけれども、これはもう確実に上がってきた。やっぱり、その少子化対策にこれまで、これまで、これまでですね、やってこなかったということが、しっかりと取り組んでこなかったということが政治の怠慢じゃないんですかとお聞きしているんですけど。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 結果から見ればということですけれども、そのとおりなんです。やっぱり、結果責任とよく言いますよね。やっぱり、結果見れば良くなってない、結果が出てないわけですよね。やっぱり今まで努力はいろいろやってきたのは分かります。やっぱり誰も努力してないということは言いませんし、やっぱり努力はやってきたのは分かるけれども、結果が出てこなかったということは、私は、やっぱりこれは政治の責任であり、政治の怠慢であったというふうに思います。
そんな中で、今、物価高もあって非常に、国民の生活は非常に厳しくなってきているというふうに思いますし、そんな中でやはり、政治がやっぱり信頼されないといけないというふうに思うわけですね。
この間ずっといろいろと言われてきておりますが、国会議員に支払われている文書通信交通滞在費、今は名前が変わって、調査研究広報滞在費ですかね、というふうに名前が変わりましたけれども
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 政府としてはお答えする立場にはないというのを分かっていながら、こうやって聞かせていただいているんですね。
やっぱりこれはもう本当に、大臣が、ずっと大臣やっているわけではないと思いますので、また国会議員の方に戻られることもあるわけだと思いますので、そういったときには是非こういったことの改革を、加藤元大臣になるのか分かりませんけれども、議員としてまた是非取り組んでいただきたいというふうに思います。
続いて、法案の名称についてなんですけれども、この法案、全世代対応型の持続可能な社会保障制度を構築すると、これ、もう本当にすごい大きな名前を付けていただいているわけですね。この法案ができれば、全世代対応型で持続可能になるというふうに思わすようなタイトルになっているわけですけれども、これ私は、全然これは骨抜きになっていて、大事な部分がもう先送りになっているなとしかやっぱり思えないわけで
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 そのバランスというふうにおっしゃるわけですけれども、じゃ、これ、後期高齢者、高齢者になればなるほど確かに医療費がどんどんどんどんと増えていくわけですけれども、その負担、能力に合わせて負担をするというんですけれども、本来、これ能力に合わせてというんだったら、私はやっぱり、収入とかじゃなくて、収入とかではなくて、本来やっぱり資産で見ていかないと、やっぱりお金持っている人は持っているわけですよ。
持っている人は持っているわけで、やっぱりそういった人たちの資産も考慮してやっていくべきではないのかというふうに思うんですが、これは今回の法案ではなかなかできないですが、これ、加藤大臣、これそういうふうに思いませんか、将来的には。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 是非、早く、やっぱりそのフローとストック、ストックですよね、そこからやっぱり取ることも考えていかないと、今のままではやっぱり限界があるなというふうに思います。
続いて、以前に、二〇一八年度の社会保障給付費を基準として二〇四〇年度の社会保障給付費がどうなるかという見通しを示していただきました。これ二〇一八年ですから、もうやっぱり五年たっているんですね。二〇一八年度に百二十一兆円だった、社会保障給付費の方ですけれども、二〇二五年度には社会保障費が百四十兆円、そして二〇四〇年度には百九十兆円というふうな見通しがこれ示されたわけなんですが、今回のコロナ禍のこともあって、当時想定していなかったことも生じていると思うんですね。
これ、試算の前提がこれ大きく変わったんではないのかなと思ったりするわけですが、前の試算から五年たっておりますので、年金も五年ごとに見直しておりますので、これ社
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 作成時期を見極めるということは、見直しをするということですね。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 厚生労働委員会 |
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○東徹君 見直しするってさっきおっしゃったんじゃなかったのかなと思ったんですけど、隣の加藤大臣はうなずいてはるので、加藤大臣からお答えいただければ有り難いです。
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