窪田哲也
窪田哲也の発言385件(2023-01-26〜2025-12-16)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 11 | 129 |
| 農林水産委員会 | 11 | 98 |
| 決算委員会 | 4 | 44 |
| 厚生労働委員会 | 6 | 37 |
| 予算委員会 | 2 | 27 |
| 議院運営委員会 | 4 | 18 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 3 | 17 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 2 | 10 |
| 憲法審査会 | 3 | 3 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-02-08 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○窪田哲也君 参考になりました、大変に。ありがとうございました。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-01-26 | 議院運営委員会 |
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○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。どうぞよろしくお願いいたします。
古谷委員長は、令和二年四月の本委員会で、公正取引委員会委員長の任務についての認識及び七点にわたる取り組むべき施策の基本的な方針を述べられました。
一つが、国民生活に影響の大きい価格カルテル事件や入札談合事件などに厳正に対処する必要性。二つ目に、中小企業に不当に利益を与える、不利益を与える行為の取締り強化。三つ目に、消費税の円滑かつ適正転嫁の確保。四つ目に、デジタルプラットフォーム事業者による反競争的な行為に対する厳正対処。そして五つ目に、競争環境の整備へ向けた業界の実態調査、提言。六つ目に、独禁法、改正独禁法の定着。七つ目に、国際的なカルテルへの対応、企業結合事案等、法執行面での海外競争当局との連携強化。以上、七点でございました。
この任期期間の三年というのは、コロナ禍、そしてウクライナにおける戦争、物価高騰
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-01-26 | 議院運営委員会 |
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○窪田哲也君 先ほども出ておりましたけれども、勧告については一件であったけれども、五千件の指導はしてきたということで、それはやはり、このコロナ禍において非常に業務的にも大変な中、努力をしてこられたんじゃないかなというふうに私は思っております。
二つ目に、物価高を上回る賃金の実現に向けた価格転嫁対策について伺いたいと思います。
物価高騰を上回る賃金の、賃上げの実現が急務となっております。原材料コストも高騰する中で、中小企業の多くが販売価格にこれは転嫁できないということで非常に苦しい状況です。大企業が下請に対して著しく低い価格での納入を求めるいわゆる買いたたきも横行しています。
こうした中で、帝国データバンクが昨年十二月十六日から今月五日にかけて、全国二万七千百六十三社対象に価格転嫁に関する実態調査をしておりまして、二十三日、その結果を発表しております。
それによりますと、約七
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-01-26 | 議院運営委員会 |
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○窪田哲也君 持続的な賃上げが是非できるようによろしくお願いしたいと思います。
次に、フリーランスの保護のための取引適正化について伺いたいと思います。
総理が二十三日の参院本会議での施政方針演説で、フリーランスを保護するための取引適正化に意欲を示されました。
フリーランスは一人で事業を行う働き方。二〇二〇年の政府の調査では、国内に約推計四百六十二万人いるとされております。フリーランスは、立場が弱く、不利な契約を結ばれたり、結ばされたり、契約がきちんと履行されなかったりすることが多いというのが実態です。働き方が多様化していく中で、発注者とフリーランスとの間のトラブルは後を絶ちません。
政府が二〇二〇年に委託して始めたフリーランス一一〇番には月三百件以上の相談が寄せられているということでございますけれども、内容については報酬についてというのが最も多く、取引の適正化は重要課題でご
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-01-26 | 議院運営委員会 |
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○窪田哲也君 以上で終わります。
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