吉田宣弘
吉田宣弘の発言143件(2023-02-20〜2025-12-15)を収録。主な登壇先は外務委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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皆様 (72)
経済 (60)
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外務委員会 | 4 | 31 |
| 内閣委員会 | 4 | 25 |
| 災害対策特別委員会 | 4 | 23 |
| 議院運営委員会 | 3 | 13 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 3 | 12 |
| 予算委員会 | 2 | 11 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 10 |
| 予算委員会第六分科会 | 1 | 8 |
| 憲法審査会 | 4 | 4 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 4 |
| 本会議 | 1 | 1 |
| 議院運営委員会庶務小委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○吉田(宣)分科員 力強い答弁だったと思います。本当にありがとうございます。
熊本県も支援策をいち早く打ち出しておりまして、漁業環境の保全を目的として、漁業者が行う、破損したノリ網などを漁場から撤去する取組、そういったものについて支援策を講じているところでございまして、今、こうした被害を受けた生産者の所在をする都道府県とも連携を取って進めていただくというふうなお話であったかと思いますけれども、是非とも、現場の県とも連携を取ってこの支援策を進めていっていただければと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。
次に、ちょっと話が変わりますけれども、農水省がみどりの食料システム戦略に掲げる、二〇四〇年までに、主要な品目について農業者の多くが取り組むことができるように、次世代有機農業に関する技術を確立する、これにより、二〇五〇年までに、オーガニック市場を拡大しつつ、耕地面積に占める有機
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○吉田(宣)分科員 御答弁ありがとうございます。
これから有機農業というものを拡大していくということに当たって、様々な技術を活用するということはすばらしいことでございまして、是非とも取組を着実に進めていただきたい、そのように要望申し上げたいと思います。
一方で、これまでも長年にわたって有機農業に一生懸命取り組んでこられた生産者もおられます。私は、そのようなお一人ですけれども、熊本県の菊池市でそのような生産者の方と懇談をさせていただいたこともございます。詳しくは申し上げませんけれども、本当に、ある意味、その方の、一人だけが持っているスキルみたいなところがあったりして、なかなかこれを広げていくということについては、様々難しいこともあるのかなというふうに思っているわけでございますけれども、それでも私は、そこの生産者の生産した水稲栽培におけるお米、食させていただきましたけれども、本当におい
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| 吉田宣弘 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○吉田(宣)分科員 本当に力強い御答弁をいただいたというふうに、本当にうれしく思います。
この有機農業、本当に様々なメリットがあることは言うまでもないことです。低農薬、また、様々な肥料、こういったものも軽減するような効果も当然あるわけでございまして、本当に期待が大きいところでございますので、是非とも取組を進めていただきたく存じます。
予定した質問が終わりましたので、ここで私の質問を終わらせていただきます。
本日は誠にありがとうございました。
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