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鈴木隼人

鈴木隼人の発言36件(2025-11-14〜2026-06-11)を収録。主な登壇先は法務委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 拉致 (30) 検討 (24) 活用 (21) 問題 (20) 国民 (15)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: 内閣府副大臣

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-11-26 法務委員会
委員が条約について御質疑をされるのであれば、条約を所管している部局にお尋ねをいただきたいと思います。
鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-11-26 文部科学委員会
お答えいたします。  青山委員、前向きな御提案、ありがとうございます。  委員御指摘のとおり、十一月四日に開催した外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議において、高市総理から国土交通大臣に対し、日本人出国者に配慮した国際観光旅客税の拡充及びオーバーツーリズム対策の強化を検討するよう指示されたところであります。  現在、総理からの指示に基づき、国土交通省において、来年一月をめどに基本的な考え方や取組の方向性をお示しできるよう、検討を進めていただいているところであります。  今、私がお答えできるのは以上であります。
鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
参議院 2025-11-21 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。  人工知能戦略、科学技術政策等を担当いたしております。  小野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松下委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-11-19 内閣委員会
それでは、二問併せてお答えをさせていただきます。  御指摘の水源地として想定される森林等は、委員も御指摘のとおり、水源涵養や災害防止など、国民生活や経済活動に重要な機能を有するものであります。  一方で、重要土地等調査法の立案に先立ち、有識者会議から別途、森林法により土地取得時の届出等の枠組みがあることなどを理由として、現行制度の運用状況、効果等を見極めた上で慎重に検討していくべきとの提言をいただき、重要土地等調査法の対象とすることは見送られたものと承知しております。  政府として、まずは土地等の利用状況調査を着実に実施し、安全保障上重要な施設などに対する機能阻害行為を防止すべく、万全を期してまいりたいと思います。  そして、議員立法の法案に関しまして、政府の立場でコメントをすることは差し控えさせていただきたいと思いますが、いずれにしても、政府として、まずは外国人による不動産保有の
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鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
参議院 2025-11-18 内閣委員会
内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。  経済安全保障、外国人との秩序ある共生社会推進等を担当いたしております。  木原官房長官、小野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、北村委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
鈴木隼人
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-11-14 内閣委員会
内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。  経済安全保障、科学技術政策等を担当いたしております。  木原官房長官、小野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、山下委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をお願い申し上げます。(拍手)