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横山信一

横山信一の発言506件(2023-02-21〜2026-06-23)を収録。主な登壇先は法務委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 証拠 (92) 在留 (60) 制度 (56) 外国 (56) 再審 (52)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-05-25 財政金融委員会
○横山信一君 決算剰余金は上振れも下振れもありますので、そういう意味では、確かに結果としてはある程度予想はできるかもしれませんけれども、非常に不安定なものだと。その意味では、この三・五兆円程度の程度というのはどれくらいの幅を考えているのか、伺います。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-05-25 財政金融委員会
○横山信一君 程度については考えていなかったということでありますが、幅、幅があるということで、そういう意味では未達ということも出てくると思うんですけれども、決算剰余金、それから歳出改革で今後の金額の確保をしていくということでありますけれども、実際にはどちらも幅がありますので、仮に想定している金額の確保ができなかった場合どうするのか、伺います。大臣に伺います。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-05-25 財政金融委員会
○横山信一君 決意だったわけですけれども、覚悟で臨みますと言うのはいいんですが、万一未達になった場合、国債発行はしないですね、これは確認ですけれども。これは次長ですかね。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-05-25 財政金融委員会
○横山信一君 あとちょっと技術的な話になりますが、防衛力強化資金を防衛省所管の特別会計に何でしなかったのかということも伺っておきたいと思います。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-05-25 財政金融委員会
○横山信一君 ちょっともう時間が来てしまったので、内閣府に来ていただいていたんでありますけれども、全要素生産性の動向とその背景を伺おうと思っていたんですが、まだ一分ぐらいありますから、もしお答えできるなら、お答えしていただきたいと思います。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-05-25 財政金融委員会
○横山信一君 終わります。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○横山信一君 公明党の横山信一でございます。  まず、渡辺大臣は四月十二日に、F―REIが取り組む五分野のうちの放射線科学や創薬医療分野に関して、これらの研究開発に取り組んでいるQSTを視察に行かれたというふうに聞いております。どのような感想を持たれたのか、まずお聞きをいたします。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○横山信一君 先進的な既に取組をしているQSTでありますが、連携をしっかり取っていくということと、後ほど取り上げてまいりますが、放射線科学、国内で進めるにはいろいろ課題があります。多くの優秀な放射線科学者が海外で研究をしているという現状にあって、F―REIが国内でその役割をしっかり果たしていかなくちゃいけないというところでは、しっかりとこれからも続けていきたい、F―REIを盛り上げていただきたいと思います。  原発事故により放出された放射性物質の環境動態などの基礎データの蓄積、これはこれまでに十分なものはなく、1Fの事故以来、様々な機関が収集している基礎データはとても重要だということをNDFの山名理事長から聞いております。  四月七日に認可をされた中期計画におきましても、F―REIが取り組む五分野の研究開発の一つに原子力災害に関するデータや蓄積の集積、発信というのがあります。原発事故を
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横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○横山信一君 F―REIが世界に冠たる創造的復興の研究拠点というふうになるわけですから、世界中の科学者がこのF―REIのデータにアクセスをできるような、一方で、それはしっかり管理をしていかなきゃいけないということでもありますので、十分な議論をしていただきながら、しっかり世界中からアクセスできるような、世界中の研究者がF―REIに集まってくるような、そういう形にしていただきたいと思います。  F―REIはその研究成果の産業化に取り組むということになっていますけれども、地元企業はこのF―REIとの連携に対する期待感が非常に大きいというふうに感じています。  また、官民合同チーム、福島相双復興推進機構ですけれども、官民合同チームは、設立以降、約五千九百件の被災事業者に対して事業再開支援や地域の産業発展等に資する取組を実施してきています。竹谷副大臣は二十一日にもこの活動報告会に行かれるというふ
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横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○横山信一君 いわゆる全国で行われている産学連携というのは、研究者と企業というのは既にいろいろな相談をしながらやっているわけですが、福島の場合には、既に、どの企業にどれぐらいの技術があり、どんな成果を出しているかというその膨大なデータがあって、それを蓄積している官民合同チームがあるという、その地元企業との連携をする上での十分な土台ができているということでありますので、これをしっかり生かしていけるように、是非復興庁でも取り組んでいただきたいと思います。  このF―REIのニーズに地元企業が応えられるとは、一方でね、応えられるとは限らない。それはなぜかというと、中期計画の中にもあるんですが、F―REIの研究成果を広く波及をさせるには、企業等においても、その産業化に結び付けることができる十分な技術水準を有することが必要というふうになっているわけで、必ずしもそれだけの技術を有している企業ばかりで
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