塩田博昭
塩田博昭の発言435件(2023-02-22〜2025-06-20)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 災害対策特別委員会 | 19 | 138 |
| 内閣委員会 | 6 | 71 |
| 国土交通委員会 | 10 | 69 |
| 予算委員会 | 6 | 46 |
| 厚生労働委員会 | 4 | 29 |
| 決算委員会 | 3 | 28 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 3 | 21 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 2 | 14 |
| 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 4 | 5 |
| 外交・安全保障に関する調査会 | 2 | 5 |
| 憲法審査会 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
是非、ここは執念を持って実現をしていただきたいんですね。いろんな制約があるかもしれません。また、それ以外にもいろいろやっている研究もあるんだと思います。しかし、この下水サーベイランスについては、今回予算も拡大する方針と聞いておりますから、全国でしっかり手を挙げて使っていただけるような対応を是非つくってもらいたいと思います。
テーマを変えます。
総理にお伺いいたしますが、火葬場や葬儀場で御遺体を取り扱う事業者の届出制の創設について、総理にお伺いいたします。
我が国では一年間に亡くなる方が年々増加をしております。厚労省が二月に発表した二〇二四年の人口動態統計の速報値によりますと、死亡者数は四年連続で増加をし、百六十一万八千六百八十四人となり、過去最多となっております。文字どおり多死社会となっているわけでございまして、ところが、葬祭業をめぐっては行政による
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-03-14 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。できる限りこの問題についても早く結論を出していただいて、お願いをしたいというふうに思っています。
ちょっともう時間ございませんので、次の質問は答弁要りません、もう、ちょっと質問だけにさせて、問題提起だけにさせていただきますけれども。
要するに、横断歩道について、安全対策非常に大事だと思っていまして、特に視覚障害者の方にとっては、横断歩道、実はもう四十五センチから、白線、横断歩道の白線間隔が四十五センチから九十センチにこれ広がったんですね。そういう意味で、今後、視覚障害者の安全もしっかり考えていただいた上で対策お願いしたいと思います。
以上で終わります。ありがとうございました。
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-03-14 | 災害対策特別委員会 |
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ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日、松野明美君が委員を辞任され、その補欠として串田誠一君が選任されました。
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-03-14 | 災害対策特別委員会 |
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災害対策樹立に関する調査を議題といたします。
災害対策の基本施策について、関係大臣から所信を聴取いたします。
まず、坂井国務大臣から所信を聴取いたします。坂井国務大臣。
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-03-14 | 災害対策特別委員会 |
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次に、赤澤国務大臣から所信を聴取いたします。赤澤国務大臣。
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-03-14 | 災害対策特別委員会 |
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令和七年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取いたします。鳩山内閣府副大臣。
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-03-14 | 災害対策特別委員会 |
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以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十八分散会
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-02-12 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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公明党の塩田博昭でございます。
今日は、三人の参考人の皆様から大変貴重な御意見いただきまして、ありがとうございました。
まず、立山参考人の方にお伺いさせていただきたいと思います。
先ほどもお話がございましたけれども、ちょっと基本的な確認ですけれども、一年以上にわたってこの衝突が続いたわけでございますけれども、この一月十九日に停戦合意が発効いたしまして、ガザ情勢というのはやはり新たな局面を迎えていると、これは誰もがそう認識するわけでございますけれども、なぜこのタイミングでやはり停戦合意に至ったのかですね。先ほども先生が述べられましたけれども、やはりその肝になる理由と背景について改めてお聞きしたいということと、この停戦合意の維持について、やはりこの履行を確保していくための条件と課題について、もう少し詳しく教えていただきたいと思います。
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-02-12 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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ありがとうございます。
それでは、ちょっと越智参考人にお伺いしたいと思いますけれども、二十一世紀の国際平和の実現において、当然、各主権国家に国際規範や国際法の精神が根付いて、新たな戦争の抑止力として機能するということは不可欠でございますけれども、そういう意味において、国際刑事裁判所、ICCの法の支配の実効性を高めること非常に重要であると、このように思います。
当然、ICCが、イスラエルのネタニヤフ首相やガラント前国防相、またハマスの軍事部門責任者などに逮捕状を請求したことが、特にアメリカにおいては強く反発を今もしているわけでございますし、欧州各国も慎重姿勢を示しているということと、一方で、この対応は、プーチン大統領のときと異なって、グローバルサウスの国々が不信感を強めかねないような事態にもなっているんではないかというふうに思うわけでございまして、これまで国際秩序の重要性を掲げてきた
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| 塩田博昭 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-02-12 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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ありがとうございます。
ちょっと時間の関係で、この後もう一問だけ三人の参考人にお伺いしようと思っていたんですが、ちょっと時間が余りございませんので、佐藤参考人に、じゃ、ちょっとまとめてお答えいただけると有り難いんですが、この中東情勢の安定化は国際社会にとって長年の課題でございますけれども、こういう中にあって、この課題解決においてはどの国も民族も取り残されない包摂性の高い国際社会を目指すという考え方がやはり不可欠であるというふうに思います。
その実現に向けては、国連のみならず、G7であるとかG20などを含めた重層的な、多角的な国際多国間枠組みを相互に補完させていくアプローチ、これ重要だと思っているんですね。そういう部分において日本が果たすべき役割について、ちょっと専門と少しあれかもしれませんが、佐藤先生、いかがでしょうか。
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