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下野六太

下野六太の発言452件(2023-01-24〜2026-03-31)を収録。主な登壇先は文教科学委員会, 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: たち (59) 子供 (55) 学校 (51) 支援 (37) 高校 (37)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
時間を過ぎておりますので、答弁は簡潔に願います。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時三十一分散会
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 文教科学委員会
公明党の下野六太でございます。  私の用意している質問をする前に、午前中の質疑の中で少しいささか気になるところがございましたので、そのことについてちょっと触れたいと思います。  水野委員の質問の中で、中学校の五教科のことを主要教科、それ以外の教科のことを副教科というようなことに触れられたと思いますが、私は体育の教科を務めてきておりまして、私が現場にいたときには、五教科の、主要、五教科、国数社理英のことは五教科、それ以外の教科は技能教科あるいは実技教科とかというふうに呼んでおりました。主とか副とかということを決めるのは私は良くないのではないか、子供たちにとって、じゃ、国語とか数学の先生は主の教科の先生で、音楽とか体育の先生は副教科の先生なのかとかということも、そういう区別、分類の仕方というのは私は良くないのではないだろうかと。  特に私たち、私たちというか、教師として在籍していたときに
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 文教科学委員会
ありがとうございます。  それと、斎藤委員が言及された年休の、十五分単位の年休なんですが、これは非常に大事な話でありまして、例えば、私が勤めていたときに、十七時、十七時が勤務時間の終わり、しかし、今時計は十六時五十分、あと十分で終わるというときに、あるいは十五分前、十六時四十五分、これ、この時間帯で年休を取ってきたときには、私たちは、私たち、私はですね、一時間の年休を取ってきたんです、それしか単位がありませんでしたから。だから、細かい単位で十五分ずつというふうに区切るということは、非常に、働き方改革にとって非常に重要なことではないだろうかということで、斎藤委員の御指摘に非常に共感をするものでありました。  ですので、こういったところも、働き方改革の一環として文科省の方からも自治体の方に進めていただければというふうに思っておりますので、これはもうお願いしたいということで、用意してきた質問
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-03-31 文教科学委員会
もちろん、法令を遵守した上で、運用の仕方とかいうことを働き方改革の一環として今後検討いただければというふうに思いますので、少しでも早くいろいろなところでの、学校以外の場での時間を過ごしてもらいたいという、そういう思いであります。よろしくお願いいたします。  それでは、用意してきた質問に移ります。  まず、第二百二十回国会における冒頭解散の影響についてお伺いしたいと思います。  高市総理大臣は、さきの常会の召集日に衆議院を解散しました。予算案の提出も遅れたことで、自治体の予算の編成や執行に大きな影響が出たことは周知の事実だと思います。教職員定数についても不確かとなる中、予定されている中学校の段階的な三十五人学級を始め、教職員の配置等に混乱が生ずる可能性も否定できません。  このタイミングでの解散は少人数学級での子供たちの学習権を侵害しかねないものであったと考えますが、解散を決めた高市
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