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下野六太

下野六太の発言554件(2023-01-24〜2026-07-14)を収録。主な登壇先は文教科学委員会, 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: たち (72) 子供 (72) 教育 (63) 学校 (57) 体験 (45)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
天畠君が発言の準備しておりますので、お待ちください。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
申合せの時間が過ぎておりますので、質疑をおまとめください。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時十八分散会
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-04-21 文教科学委員会
公明党の下野六太でございます。本日も質問の機会を与えていただきましてありがとうございます。  先ほど、最初に質問をされた勝部委員の質問のときに、全然今から話す話は質問と関係ない話ではあるんですが、最初に赴任をしていたときの教え子が実は一番後ろの席に課長補佐として座っておりました。今は座っていません、済みません、最初にですね。教え子とやはり国会の場でこうやって再会をする場面がまた幾つかありまして、やはり教え子たちがいろんな場所場所で活躍をしていくということは非常にうれしいことだなということを改めて実感をした次第であります。文科省の皆さん、よろしくお願いします。  それでは、早速質問に入らせていただきたいと思います。  先日の大臣所信の質疑の中で質問させていただきました、気候変動において三十五度を超えることが日常になってきた現状の中で、学校のプールは、やはり子供たちの健康、安心、安全を保
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-04-21 文教科学委員会
社会保障費がこれだけ今話題になってきている状況、この課題を何とかしなければならないということが政治の中でも中心になってきているような状況を考えてみたときに、この地域の、全国津々浦々にある小学校や中学校、これをこの中で、全てとは言いませんが、五年計画ぐらいで少しずつ少しずつ屋内温水プールを整備していくことになれば、私は地域の皆様の健康増進、そして、ひいては社会保障費を削減することにも資するものというふうに信じておりますので、是非とも文科省、しっかり国民の皆様の健康増進ということをしっかり進めていただければと思っておりますので、よろしくお願いしたいと思います。  それでは、次の質問に入ります。  不登校の支援の教育について伺いたいと思います。  増え続ける不登校、大人の引きこもりの予防的な観点から、大臣が目指す今後の不登校に対する教育について見解を伺いたいと思います。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-04-21 文教科学委員会
大臣のその考えにもう大賛成でありまして、やはり車の両輪で考えたときに、予防的な取組と、そして現在進行しているような不登校の子供たちにどうやって接していく、改善を図っていくのかということをこの両輪でやっていくべきだというふうに思います。よろしくお願いしたいと思います。  一問飛ばして行きます。  教育支援センターの指導の在り方について、子供たちにとって魅力的な体験重視の指導をしていくべきではないかというふうに考えております。様々な形で教育支援センターが工夫を凝らして日々子供たちと向き合ってもらっているということは非常に有り難いと思っておりますが、実はなぜこのような質問をするかというと、学校の中で学んでいることと同じような形での支援体制、学習指導体制を取っていくということももちろんなんですが、それよりも、学校よりも体験重視にしていった方が子供たちはより早く不登校から通常学校に戻っていくので
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2026-04-21 文教科学委員会
まさに大臣の今の御答弁いただいたとおりだと思います。もうよろしくお願いしたいと思います。本当に子供たちに、不登校の子供たちは、やはりその学校に通っていないということから、体験、その発達段階に応じた体験を、学校教育の管理下の下では行っていっている、それが抜け落ちたまま大人になっていくということを考えたときに、やはり体験をしっかりと重視していくということが重要になってくるのではないかと思っております。よろしくお願いします。  続きまして、オーガニックの食材を学校給食に取り入れることに対する進捗状況について伺いたいと思いますが。  全国的に見て、オーガニック食材を学校給食に取り入れるという流れは進んできているのではないかと思っておりますが、今回、学校給食に対する保護者負担の大幅な負担を軽減をすることが実現できた今、二〇五〇年には全耕地面積当たり二五%を有機農業にしたいというのが農水省が掲げる
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